雨上がり2006 / 05 / 24 ( Wed )
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コメント
#Not Subject
こんばんわ
>こんなところにも世界は広がりをもっていて、それでいて、誰かに気づかれることを待っている訳でもない。 似たような事を感じている、今日この頃です。すぐ近くにある、みんな気がつかない(気にしない)世界。うまく言えませんが良いですね。 空気を感じるきれいな写真ですね。
#楽しんでいます!
バラエティーあふれる作品、いつも楽しませていただいています。水滴いっぱいのシーン、私も大好きでいっぱい撮っています。
みずみずしい湿潤な感じが伝わってきます。
#Not Subject
タイトルは(雨上がり)では
#Not Subject
■おおくぼさん
お疲れは取れましたか? ■masaru asoさん いっぱい撮られてますか。負けじと撮らないと。 ■いつもロム専さん 鋭いご指摘!ありがとうございました。タイプミスしなさそうな文字ですが、疲れ気味です。
#Not Subject
雨滴がきれいに描写されていて、背景にある丸いボケのつながりも雰囲気が出ていて良いですね。色がきれいに出ているなぁと思います。
自分は*istDSを使っているんですが、使いはじめて1年6ヶ月ですが、透明感がある写真は少ないです。写真を撮ることの難しさを感じています。
#Not Subject
■istDSさん
まだ1年6ヶ月じゃないですか。ボクは一眼レフ持って28年です。まだまだこれからですよ、慌てないで。とは言え、課題を見つけるというのも大切なことです。光の捉え方に気をつけてみましょう。順光、逆光、サイド光、反射光、光の種類はいろいろあります。 暗い所から明るい光の方を見る、下から見る、上から見る。光の向きもいろいろあります。 いろいろ見て、撮ってみてください。 あと、デジカメだとレタッチの仕方、レベル補正、コントラストの調整の仕方(ハイライトをどうもっていくか)によってぐっと良くなることも多いですよ。
#Not Subject
アドバイス、ありがとうございます。
そうなんです、課題はたくさんあります。つまり、露出のこと、どの測光を使えば、いいのか?など、いろいろなシチュエーションによって変わるのでしょう。 とりあえず、光の捉え方に気をつけてみます。 40半ばでプロを目指すことは難しいのでしょうね。
#Not Subject
■istDSさん
プロになるのはどの道でも難しいものですが、その難しさと40半ばと言う年齢の難しさとはまた別の次元のことのように思えます。 ご承知だと思いますが、プロというのは顧客を持って、それで対価を得て経済活動を行うということで、写真の上達度とはまた次元の違う話ですし。 まあ写真は上手で当たり前の話でして、また、写真の上達の先に、プロと言う道があるわけではありません。 上手い写真が撮れても、そこに商品としての価値を込められなければ、対価、報酬は得られないのですから。 その辺の所を混同せずに、明らかにしないと、目指すものがあいまいで、到達するのに時間が掛かると思うのですが、いかがでしょうか。
#Not Subject
itsDSです。
なるほど、ありがとうございます。 |
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