午後光

2015年01月31日 - α7II

20140101-DSC03536.jpg

20140101-DSC03532.jpg

20140101-DSC03544.jpg

(c)Tatsuo Iizuka



旭川市/豊岡
SONY α7II + VOIGTLÄNDER HELIAR 40mm F2.8







寒い夜

2015年01月30日 - α7II

20150128-DSC04316.jpg
(c)Tatsuo Iizuka



北海道/上富良野町
SONY α7II + Leica SUMMILUX-M35mmf1.4 ASPH.




夕暮れ富良野

2015年01月29日 - α7II

20150128-DSC04298.jpg
(c)Tatsuo Iizuka


会社を辞め、風来坊を気取ってふらふらとやってきた北海道。
富良野の写真屋さんで運良く拾ってもらって移住することになった。
かれこれ18年くらい前のこと。
以来、写真を撮ることが生業となった。
突然面接にやってきた関西なまりの20代後半の男を
雇い入れた写真屋の社長もずいぶん懐が深かい人物だったと、
当時の社長と同い年くらいになった今、それがよく分かる。


2年ほど富良野にはお世話になった。
久しぶりに行くと、駅前辺りは様変わりし、懐かしさを感じることもなくなった。


北海道/富良野
SONY α7II + Leica SUMMILUX-M35mmf1.4 ASPH.




The green house

2015年01月28日 - α7II

20150127-DSC04233.jpg
(c)Tatsuo Iizuka


午前中に雨が降ってきた。
みぞれかと思ったら、普通に雨だった。
厳冬期の1月に何事か。
北見ではプラスの9℃まで気温が上がったという。



旭川/豊岡
SONY α7II + Leica SUMMILUX-M35mmf1.4 ASPH.




雪の町・小樽4

2015年01月26日 - α7II

20150118-DSC03958-Edit-2.jpg

20150118-DSC04026-Edit.jpg

20150118-DSC03977-Edit.jpg

20150118-DSC04028-Edit.jpg
(c)Tatsuo Iizuka




北海道/小樽
SONY α7II + Leica SUMMILUX-M35mmf1.4 ASPH.



雪の町・小樽3

2015年01月25日 - α7II

20150118-DSC03974-Edit.jpg
(c)Tatsuo Iizuka



北海道/小樽
SONY α7II + Leica SUMMILUX-M35mmf1.4 ASPH.



降雪

2015年01月23日 - α7II

20140106-DSC03643-2.jpg
(c)Tatsuo Iizuka




SONY α7II VOIGTLÄNDER HELIAR 40mm F2.8




peaceful time

2015年01月22日 - α7II

20150118-DSC03932.jpg
(c)Tatsuo Iizuka



北海道/札幌
SONY α7II + Leica SUMMILUX-M35mmf1.4 ASPH.



雪の町・小樽2

2015年01月21日 - α7II

20150118-DSC04022.jpg

20150118-DSC04034.jpg

20150118-DSC04044.jpg
(c)Tatsuo Iizuka



北海道/小樽
SONY α7II + Leica SUMMILUX-M35mmf1.4 ASPH.





雪の町・小樽

2015年01月20日 - α7II

20150118-DSC03952.jpg

20150118-DSC03959.jpg
(c)Tatsuo Iizuka


所用で小樽へ行ってきました。
12月に何度もドカ雪に見舞われたそうで、あちこちが雪に埋もれてました。
坂が多く、敷地も道も狭く、雪のやり場もそうあるわけじゃない町なので、余計たいへんそう。

泊まった部屋から運河が見下ろせた(ラッキー)ので、べたな一枚を。

20150118-DSC03994.jpg

北海道/小樽
SONY α7II + Leica SUMMILUX-M35mmf1.4 ASPH.




落雪注意

2015年01月16日 - α7II

20140108-DSC03700-Edit-Edit.jpg
(c)Tatsuo Iizuka


α7IIだとやはりと言うべきか、どうしても鮮やかにはっきりと写ってしまう。
白黒変換した方が寂れた雰囲気や温もりみたいなものが出て良いように思える。
解像度が落ちるようにしたり、ノイズを加えたりしてはっきり感を打ち消している。

撮影後の現像処理でごまかす・・・
ではなくて、撮影後にもあれやこれやと楽しめるのだ。


それにしても今シーズンは暖冬小雪。
アスファルトも見えてきた。
暮らす分には結構だけど、なんだかな。


北海道/留萌
SONY α7II + Leica SUMMILUX-M35mmf1.4 ASPH.



まちかど

2015年01月15日 - α7II

20140108-DSC03753-Edit-Edit.jpg
(c)Tatsuo Iizuka


1年ほど白黒フィルムで撮ってない、現像してない、プリントしてない。
レシピを覚えているか自信が無い。

デジタルでもそれっぽくは出来るけど、
そもそも撮影時のアプローチが違うよね。


北海道/留萌
SONY α7II + Leica SUMMILUX-M35mmf1.4 ASPH.



夜の海辺の町

2015年01月14日 - α7II

20140108-DSC03714.jpg

20140108-DSC03741.jpg

20140108-DSC03745.jpg
(c)Tatsuo Iizuka



北海道/留萌
SONY α7II + Leica SUMMILUX-M35mmf1.4 ASPH.





ガラス戸

2015年01月12日 - α7II

20150108-L1047109.jpg

20150108-L1047093-2.jpg

20150108-L1047123.jpg
(c)Tatsuo Iizuka



Leica M8 SUMMILUX-M 35mm ASPH.



2015年01月11日 - Leica M8

20150108-L1047068-2.jpg

20150108-L1047070-2.jpg

20150108-L1047101.jpg

20150108-L1047115-2.jpg
(c)Tatsuo Iizuka



Leica M8 SUMMILUX-M 35mm ASPH.





わだち

2015年01月10日 - Leica M8

20150108-L1047041.jpg


Leica M8 SUMMILUX-M 35mm ASPH.




冬の日本海・増毛にて

2015年01月09日 - OM-D

20150108-EM1B0280.jpg

20150108-EM1B0340.jpg

20150108-EM1B0240.jpg
(c)Tatsuo Iizuka


暴風雪の日本海側に行ってきた。
もちろんピークが過ぎたのを確認してからのこと。

それでも海辺は風が強く、時折風にあおられて飛ばされそうになるが
そこはもやしっこ。あるいは柳のように追いやる。
細いことも役に立つもんだ。

カモメは身を寄せ合いつつ、元気なやつ(?)はこともなげに強風を舞っている。
というより浮かんでいる。
逆風にあらがうこと無く生きるのは身を守るために必要だな。


OM-D E-M1 50-150mmf2.8 PRO
防塵防水のボディーとレンズがとても重宝する。
そして手ぶれ補正も。




face

2015年01月08日 - α7II

20140107-DSC03684.jpg
(c)Tatsuo Iizuka



SONY α7II + Leica SUMMILUX-M35mmf1.4 ASPH.



snowy

2015年01月07日 - α7II


20140106-DSC03592-2.jpg
(c)Tatsuo Iizuka



SONY α7II VOIGTLÄNDER HELIAR 40mm F2.8








親子

2015年01月05日 - GR

20150101-GR020074.jpg
(c)Tatsuo Iizuka


元旦にスキーに行ったときの写真より。
眼下に広がるのが東川の町並み。平坦な水田地帯です。

どこかの親子の雰囲気が良かったのでパチリと。
「こうやって滑るんだよ。」なんて教えていました。
いいなあこういうのって。

ウチはと言えば、夫婦揃って自分が転ばないように踏ん張ってる程度なので
子供に教えてやることはできず
「下手に転んだら助けてやれないからな。自分で起き上がれるよう上手く尻餅ついて転べよ。」
などと突き放してる始末・・・。


さて、GRにつけるワイコン(超広角21mm相当になる)を買ってみたら
あまりのでかさにおののいて、試写すら済ませていない。
スキーウェアのポケットに入らんかったよ。
でも良く写るんだろうな。持ち出す機会あるんだろうか・・・汗






正月の空

2015年01月04日 - α7II

20140101-DSC03549.jpg
(c)Tatsuo Iizuka


α7IIのベストな設定をいまだ見いだせないでいる。
というのもこのカメラ、あれやこれやと設定項目が多いのだ。
jpegのクリエイティブスタイルでは「スタンダード」にしておけばまあいいんだろうけど、「ディープ」なんて「響き」に惹かれる。
これは使わないだろうというネーミングの「クリア」にすると、「ディープ」とは逆にハイライトの抜けが良く、シャドーがすとんと落ちるみたいで、ポジフィルムで撮ったようになる。
これはこれでよさげに見えるのだ。
上の写真はその「クリア」で撮ったもの。だいぶアンダーで撮ってるけど、ポジフィルムっぽい?

だけど、設定をそのままに翌日違う被写体を撮ると「あれれ・・・?」となっちゃうことがあるからやっかいだ。
どこをどう設定したのか、項目が多いだけにこんがらがってくる。


その点で言うとLeica M8はいじるのは1点だけ。昼間はISO160。暗くなったらISO320。
撮るのはRAWのみ。
(jpegを同時に撮ると書き込みに時間が掛かるし、1000万画素だからRAW現像もソフトの動きが軽やかなのだ)
この潔さが心地よかったりする。
設定で悩むことも、被写体を前にして迷うこともない。
その点フィルムカメラ的だなと思う。



20140101-DSC03558.jpg
今年もよろしくお願いします。飯塚達央


SONY α7II VOIGTLANDER HELIAR 40mm F2.8





新年あけましておめでとうございます

2015年01月03日 - 日々の暮らし


20150102-EM1B0072.jpg
(c)Tatsuo Iizuka


元旦は良い天気で、町内のスキー場でスキーに行ってきました。
2日は隣町の温泉施設でのんびり。
のんびりしすぎて今日3日からは出勤です。
今年も貧乏性は治りそうにありません。
ともあれ家族揃って健康で正月を過ごせたことが何よりの幸せです。
今年もよろしくお願いします。


2014年、2年生の次女(右側)が4年生の長女の背を抜かした。
おせち料理も普段通り、お姉ちゃんの1.5倍平らげて、あげく
「お腹すいた〜」
さて、2015年はどこまで伸びるのか。

OM-D E-M1 50-150mmf2.8 PRO






カテゴリー

リンク

アーカイブ

このサイトについて


飯塚達央
写真の町、北海道東川町在住の写真屋、飯塚達央。1968年大阪出身の48才、脱サラし北海道移住20年目になります。
北海道・東川町で写真スタジオ「フォトシーズン」をやってる写真屋です。日々、ブライダルやファミリーフォトを撮っています。
http://www.photoseason.net

空いた時間に好きな写真を撮っては、ブログにアップしています。どうぞおつきあいください。

コメントもトラックバック欄も閉じていますが、メールで感想などお寄せいただけると幸いです。

photoseason@gmail.com

全ての写真と文章は飯塚達央の著作物です。一切のコピーを禁止します。コピーは違法行為にあたりますので、ご注意ください。どんな目的にせよ、私は自分の著作物の無断使用を望んでいません。


メインサイトもご覧ください。
http://tatsuoiizuka.com

フォトシーズンのHP
http://photoseason.net