木を切る

2014年04月29日 - SD15

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(c) TatsuoIizuka


久しぶりにチェーンソーを引っ張り出し、2日に分けて庭の木を7〜8本切り倒した。
この家に移り住んだとき、道路の向こう側の林にあった白樺の若い木を掘って自分の庭に植えたやつらを。
そのときは、こんなに大きくなるとは思わなかったけど
9年経って、背丈を伸ばし、枝を広げ、葉を茂らせ、
やがて庭の畑に陰をつくり、衛星放送の電波を遮り、高圧線や隣の家の屋根に引っかかりそうになっていった。
つまりは邪魔な存在になってしまったのだ。
そういえば当時近所の人たちから、白樺を植えるなんてやっぱり余所から来た人は違うね・・・と言われたことを思い出した。

ウィーン、ウィーンと甲高い音を響かせ、目立ての悪いチェーンソーで悪戦苦闘しながら、
自分で植えた白樺を倒していく。
申し訳ないという思いを断ち切るように、2サイクルエンジンのアクセルを吹かせていく。

切った幹は、輪切りにして小屋に積む。
秋まで乾燥させたのち、太いものは斧で割り、この冬の暖を取る薪にする。
「草の芽カフェ」の冬の営業には、薪ストーブの力が欠かせない。

身勝手といわれれば、返す言葉もないけれど、
木の命を頂戴し、冬の寒さをしのぐのだ。


写真は数日前に切った根元。
幹は切り取られたと言うのに、芽吹きのためにぐいぐいと吸い上げられた水が、切り口を湿らせていた。









ダムに沈む町 夕張市鹿島

2014年04月27日 - 集落探訪

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2014.04.24撮影 市街地で唯一残っている建造物か。 以前に撮影した物が残っていてうれしくなった。


夕張市鹿島。
夕張の中心からさらに山間に入った所、夕張川のほとりに、かつて「大夕張」と呼ばれる町があった。
大夕張炭坑株式会社の町として最盛期の1955年(昭和30年)には人口が18,000人を越し、市として独立する動きもあったという。
エネルギーの主力が石炭から石油に急速にシフトすると、他の炭坑町と同様、町の活力が失われていった。
1990年(平成2年)に炭鉱が閉山し、シューパロダム建設(ダム湖に水没)のため、1998年(平成10年)に住民の立ち退きが完了している。


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2004.08.25撮影 緑町付近


私が初めて訪れた2003年には、崩れかけた建物が1,2軒あるのみの無人の場所になっていた。
辺り一帯がシューパロダム関連の工事で荒涼とした風景になっていたが、
国道を注意深く走らせると、コンクリートの基礎や、電柱が草むらの中に見えた。
車をとめ、カーナビの地図をアップにすると、碁盤の目のように張り巡らされた市街図が浮かび上がってきて驚いた。
びっしりと埋まった住宅(炭住長屋)のほか、駐在所、いくつものお寺、病院、駅、いくつかの学校。
それらの記号がカーナビのマップの中に記録されていたのだった。


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2014.04.24撮影 緑町付近

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2003.10.20撮影 おそらく上の写真と同じ道だったと思う

この鹿島地区がこの先シューパロダムの水位が上がると、本当に水没してしまうのだろうか。
新しくつけられた国道452号線の高さから見て、判断がつかない。


過去のネガにあった三弦橋の写真。水位が低く、橋脚が見えている。
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2004.08.25撮影


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シューパロダムの管理事務所に掲示してあった1969年(昭和44年)の鹿島の住宅地図








横たわる

2014年04月26日 - Leica M8

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(c)Tatsuo Iizuka


背後にあるのはズリ山。
夕張にて、日没直後の1コマ。


Leica M8 SUMMILUX-M35mm APSH.





見納め

2014年04月25日 - Leica M8

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4/24日の様子
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4/13日の様子 再掲載

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4/24日に望遠でアップにした写真
全て(c)Tatsuo Iizuka


4/24日、夕張の三弦橋に再び行ってきた。
前回から11日経って、水面が上がり、三角形の底辺(列車が走る面)はまったく見えない状態になっている。
このペースなら、頂点が完全に隠れるまで、一週間も掛からないだろうと思われる。

これで私自身は見納めにする。
もし、よほどの渇水で水面が下がり、再び現れることがあれならば見に行くことだろう。
そのときまでさようなら。


三弦橋についてはこちらのエントリーも参照してください。


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(c)Tatsuo Iizuka
今後水没すると思われる旧大夕張鉄道旭沢橋梁 珍しい形状のトラストガーター 
奥に並行するのは旧国道452号線


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(c)Tatsuo Iizuka
水没しかけている白銀橋(一般道)と、奥に架けられた立派な新橋。(まだ通行できない)
対岸には林道と、おそらく夕張岳(白い雪をかぶって見えている)への登山道入り口につながるのだろうが、集落もなければどこかに通り抜けられる訳でもない。
著しくコストパフォーマンスの悪い橋になることは明白だ。
手前に弧を描くのは旧国道452号線。


2014年4月24日 新道になった国道452号線より撮影







変化

2014年04月23日 - SD15

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(c) TatsuoIizuka



太陽の光がたくましく頼もしく、雪を日に日に融かしていっている。
庭のコンポストと立てかけたままのスコップが、去年の秋のままの位置関係で現れた。
かなり錆び付いてしまったようだが。


SIGMA SD15 24-70mm F2.8 IF EX DG HSM





「かわいい赤ちゃんの撮り方」講習

2014年04月22日 - お知らせ





フォトシーズンで初めての試みとして
ママのための写真ワークショップ「かわいい赤ちゃんの撮り方」講習を企画しました。
おうちで上手に愛らしい我が子の姿を写真に撮るための、ちょっとしたコツや、抑えるべきポイント、ひと工夫、それからカメラの使い方などを飯塚がレクチャーいたします。
あまり難しいことはやりません。カメラに慣れていない初心者の方向けの内容になります。お気軽にお申し込みください。
日時:2014年5月6日(火) 10:00から90分程度
対象:3ヶ月~1歳半くらいまでの赤ちゃんがいるママ
   携帯、スマホカメラ以外のデジカメをお持ちの方
   一眼レフでなくてコンパクトデジカメでいいです。
持ってくるもの:カメラ、カメラの説明書、赤ちゃん
参加費:初回お試し企画につき 1000円(税込み)
募集:先着4組さま 
これまでにフォトシーズンをご利用いただいたことの、あるなしは問いません。どなたでも結構です。
応募方法:メールか電話にてお願いします。
info@photoseason.net
0166-74-4553

お名前 お電話番号(必須) 赤ちゃんの性別と年齢 使ってるカメラの機種名 をお書きください。

レクチャーのあと、ご自身の赤ちゃんを撮っていただきます。
託児者はおりませんので、兄弟での参加はご遠慮ください。
どうぞお待ちしています。

フォトシーズン飯塚達央いいづかたつお


「写真の組み方・選び方」

2014年04月21日 - お知らせ

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4/21発売のムック本「写真の組み方・選び方」(玄光社 1,700円+税)に、「飯塚達央のアルバムづくり」と題して10ページ掲載されました。
写真好きのあなたがもし知人からブライダルの撮影を頼まれたときに、どこをどう撮ればいいのか、心構えと抑えるべきポイントを大きな写真とテキストで解説しています。
アルバムの編集まで見据えたストーリー性のある撮り方や、編集時の組み方まで踏み込んでいます。
他の執筆された方の内容も、ただ撮るだけでなく、どう撮って、どう見せるのかを意識した内容の一冊です。
興味ある方はぜひ書店でお求めください。









エース

2014年04月20日 - SD15

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(c)Tatsuo Iizuka

夕方、近くの池に白鳥を見に長女と出かけた。
次女は見たいテレビがあるからと拒否権発動。

この時期、渡りの途中の白鳥たちが、しばし羽根を休めに来ているようだ。
日が沈むタイミングで、周辺の田んぼからねぐらにしているこの池に戻ってくる。
くわーくわーと鳴く声が響き渡り、なかなかの光景だ。

でも望遠レンズも、動体予測の優れたAFカメラももう持たなくなったので
白鳥はながめるだけ。

代わりにほとりに落ちていた軟式ボールにレンズを向ける。
暗くなるまで野球ごっこをしていた頃を思い出した。
いや、そんな時代もあったんですよ。


SIGMA SD15 24-70mm F2.8 IF EX DG HSM





古い校舎の新学期

2014年04月19日 - Leica M8

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全て(c)Tatsuo Iizuka


美唄にて

Leica M8 SUMMILUX-M 35mm APSH.





春の窓

2014年04月18日 - Leica M8

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(c)Tatsuo Iizuka


きまぐれに暖かい日がやってきては、春が来たと我々を油断させる。
が、今朝も先ほどから雪がちらつきだした。
なかなかじっくりと自転車に乗る機会を得られず、ストレスが溜まっていく。
せっかちのあまり、寒風の下こぎ出したけど、身体を冷やしたことがいけなかったのか、
そのあと腰を痛めてしまう。やれやれ。

美唄にて
Leica M8 SUMMILUX-M35mm APSH.


新しいカメラはもういらないと思っていたけど
物欲が頭をもたげてきた。
PENTAX645D。

新発表の645Zじゃなく、現行の645D(2010年製だから4年前のデジカメ)の方。
ひょっとして最後のKODAKのCCDセンサーにあたるのか。
しかも中判サイズ(正確には645じゃないけどね)。
どんな写りをするのか、解像度は不要だけど、立体感と階調再現性に興味が尽きない。
マウントアダプターでハッセルのツァイスレンズをつけて撮ってみたい。

645Zが発表されて値段が下がってきてるようではある(中古美品で45万円ほど)が、
これが30万円代に下がることがあれば、
CCDを好む懐古主義者としては、手にしてみたい機種である。

しかし、売却して軍資金にあてる機材がほとんど手元にはなくなったのが問題。
そしてこんな立派なカメラを持ち出して何を撮るのか、それも問題だ。






沈みゆく三弦橋

2014年04月17日 - Leica M8

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(c)Tatsuo Iizuka



4/13日、夕張で、沈みゆく三弦橋を見て来た。
現地のインフォメーションセンターに電話で問い合わせたら、
「近くに立ち入ることはできなくなったので、もう見ることはできません」
と言われたのは確か3〜4週前のことだったが、行ってみたら難なく真上から見ることができた。
ほかにも見納めをしようという家族連れがたくさんいてびっくりした。

断面が美しい三角形の貴重な三弦橋(長さは381mもある)は、
今見えている大夕張ダムを拡張するシューパロダムに飲み込まれれ、まもなく水没する。

この三弦橋はかつての大夕張森林鉄道の橋梁だ。
正式には大夕張森林鉄道夕張岳線第一号橋梁という。
そもそも、この橋は大夕張ダムが出来上がることで水没してしまう旧線を移設するために昭和33年に掛けられた。
三角形の断面は、建築コストの削減のほか、周囲の景色への配慮がなされたためという。
そのおかげで、大夕張の象徴的存在だったようだ。

しかし、時代の波にのまれ、この橋が実際に使われたのはわずか6年しかない。
木材輸送はトラックに取って代わられ、昭和38年に大夕張森林鉄道が廃止されててしまった。

用を無くした橋だったが、脇を走る国道を通る(その国道も新道になり、旧道はすでに水没してきている)とダム湖の水面に浮かぶ姿はどこか凛として、輝かしい時代が大夕張にあったことを誇らしげに知らせてくれていたようだった。

鉄道の廃止から51年。
このほど、シューパロダムが完成に至り、大夕張ダムごと飲み込もうとしている。

現在水を貯めている最中にあって、毎日50cmほど水面が上昇しているとのこと。
4月下旬には橋の上端まで水面が上がり、
この先、よほどの渇水状態にならない限りは、この姿を見せることはないだろうとのことだ。


シューパロダムの水位が上がると、三弦橋以外にも、かつて石炭を運んだ大夕張鉄道の鉄道橋も水没する。
なかにはトラストガーターという特異な形状をした旭沢橋梁も含まれている。
そればかりか、市になろうかという勢いを誇った大夕張・鹿島地区もいよいよ湖底に沈んでいく。



Leica M8 G Biogon28mm










夕張の町

2014年04月16日 - Leica M8


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全て(c)Tatsuo Iizuka



チープさんを送る会のあと、夕張の町を少し散策した。
5年前にJUNCO&CHEEPと歩いた通りは、建物の傷みもひどく、寂しく佇んでいた。
チープさんを配して撮ったスナックは、猫たちの安住の地になっているようだ。
風が冷たかったけど、山の端にかかる前の夕陽が、強く優しく町を照らしていた。


Leica M8 SUMMILUX-M 35mm APSH.









ラストステージ

2014年04月15日 - GR

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(c)Tatsuo Iizuka


4月13日に「チープ広石を送る会」が夕張で催された。
道内外から200人ほどの方達が集い、ステージでは映像と、北海道歌旅座の歌でチープさんを偲んだ。

相棒、愛弟子のJUNCOの歌声、奥さんの尚子さんの最後の挨拶。
女性の強さが際立っていた。


閉幕後、ステージに上がると
主を失ったサックス。
足を引きずって、なんでもねえよという顔で腰掛けていた椅子。

5年前、「名画座」の撮影でJUNCO&CHEEPと
3人で上がった夕張市民会館のステージで
最後送ることが出来て良かったと思う。
出会うきっかけと、送る会まで作ってくれたBOSSに感謝します。


譜面台にあるのは、この日のために作られた「チープ広石メモリーズ」
たくさんの方からのメッセージなどが綴られた82ページ。
BOSSこだわりの無線綴じ仕立て。
表紙と裏表紙に写真を配してもらっている。
夕張の来場者には手渡されたが、来られなかった方に向けて
北海道歌旅座のサイトで販売になった。

http://blog.dmj.fm

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指がきれいな人でした。





日が暮れるとき

2014年04月12日 - Leica M8

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(c)Tatsuo Iizuka


「日が暮れるのが遅くなったねぇ〜」
と4年生になった長女が言った。
「おばさんみたいな言い方やな」
とボクが答えた。
父親の知らぬ間に子供は育っていくものなのだろう。


Leica M8 SUMMILUX-M35mm




行きつ戻りつつ

2014年04月11日 - Leica M8

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(c)Tatsuo Iizuka


朝起きると一面真っ白。
斜めから降るみぞれまじりの雪。
午後になると融けるけど、風はまだまだ冷たい。
そんなことが繰り返されるこの頃。

なので自転車はおあずけ状態。
アイウェア、長袖ジャージ、パッド入りのロングパンツ。
装備だけが整っていく。



Leica M8 G Biogon28mm






「草の芽カフェ」営業日変更のお知らせ

2014年04月09日 - お知らせ

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(c)Tatsuo Iizuka


Leica M8 SUMMILUX-M35mm APSH.


「草の芽カフェ」は4月より、水木金土曜日OPENに変更して営業しています。
道も完全ドライになりお出かけしやすくなってきました。
ドライブがてら、お立ち寄りください。

水・木・金・土曜日 11:00~16:00
http://kusanome.com

東川町東11号南4






the purpose of life

2014年04月05日 - R-D1s

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(c)Tatsuo Iizuka


Epson R-D1s Summilux-M 35mm APSH.


一昨日、春休み中の約束で、娘達を映画館に連れて行った。
2人は「アナと雪の女王」を。
私は「LIFE !」を、それぞれ別々に見た。

その劇中に出てきた、「LIFE」誌の、スローガンに感銘を受けた。
写真を撮る上で大切なことのような気がする。
ネットに載ってたので、以下にコピペする。


“To see the world,
things dangerous to come to,
to see behind walls,
draw closer,
to find each other,
and to feel.
That is the purpose of life."

世界を見よう
危険なことがあるかもしれないけれど
壁の裏側を覗こう
もっと近づこう
もっとお互いを知ろう
そして感じよう
それが人生の目的だから






自転車始めました

2014年04月04日 - iPhone

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(c)Tatsuo Iizuka


写真以外の趣味を持ちたくて、雪が融けたタイミングでロードバイクを買った。
軍資金はヤフオクで売却したカメラ、レンズたち。
しかし、どこに行くにも車生活の北海道で、自転車にまたがることすら数年ぶり。
わずか5〜6kmを走らせただけで、息が切れる有様だ。
太ももが張る感覚に、6年ほど前に、同じ気持ちでマウンテンバイクを買ったものの、まもなく乗らなくなったことを思い出す・・・。

当面の目標は、職場までの自転車通勤。
片道20km以上。帰りは緩やかな登りが延々続く道のり。
果たせるのかどうか・・・。
それまで出勤前の「朝練」を続けたい。



旭川さんろくあたり夕暮れ

2014年04月01日 - R-D1s

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全て(c)Tatsuo Iizuka


日が傾くと風はまだ冷たいけれど、雪解けが進んできた。
ピント調整から戻ってきたR-D1を持って、さんろくあたりを早足で歩く。
2重像のズレもなく、ピントも良好。
ときどき巻き上げる(シャッターチャージ)のを忘れて、シャッターが下りず、あっ!?となってしまうものの、
スナップしていて愉快軽快。

600万画素のCCDセンサー。
ダイナミックレンジはかなり狭い。
でも、だからこそ、写る範囲のトーンはごらんの通り濃厚だ。
(ほぼ撮って出し)
ダイナミックレンジが広い今時のカメラだと、その分密度が薄まるような気がしてならない。
なんでもかんでも写る方がいいとは思えない。
写って欲しいもの、写って欲しい雰囲気・空気感が出てくれればそれでいいように思う。


こんなこと書くから、新機種のレビューなどの仕事はこの頃まったく来ないわ。
書かなくても来ないか・・・。


EPSON R-D1s G Biogon28mm









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飯塚達央
写真の町、北海道東川町在住の写真屋、飯塚達央。1968年大阪出身の48才、脱サラし北海道移住20年目になります。
北海道・東川町で写真スタジオ「フォトシーズン」をやってる写真屋です。日々、ブライダルやファミリーフォトを撮っています。
http://www.photoseason.net

空いた時間に好きな写真を撮っては、ブログにアップしています。どうぞおつきあいください。

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全ての写真と文章は飯塚達央の著作物です。一切のコピーを禁止します。コピーは違法行為にあたりますので、ご注意ください。どんな目的にせよ、私は自分の著作物の無断使用を望んでいません。


メインサイトもご覧ください。
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フォトシーズンのHP
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