挙式前2007 / 08 / 31 ( Fri )
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晩夏2007 / 08 / 30 ( Thu )
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雨の漁港2007 / 08 / 29 ( Wed )
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「千の風になって」カレンダー発売2007 / 08 / 25 ( Sat )
![]() この秋、あの「千の風になって」のカレンダー(日本語訳:新井満 写真:飯塚達央)が全国発売となります。 私、飯塚達央の写真が一年間分(表紙含めて8枚)採用となっております。パチパチ(拍手)。 北海道の美しい風景写真と、千の風になっての詩が納められて、サイズは75×51センチのビッグサイズ。値段は2,100円となってます。 実はまだ印刷の最終段階で、ボクも刷り上がりをまだ目にしていない、手にしていない状態です。 それなのに、コープの戸別配送のカタログに掲載されました。いわゆる先行販売という形です。値段も1,890円とお安くなっています。(上の写真はそのカタログよりコピー) ウチはコープさっぽろで、今週のカタログに載ってきました。全国のコープのカタログに近日中に掲載されるはずなので、コープの戸別配送をやっているご家庭の方はチェックしてみてください。(そして買ってください) 他にも9〜10月には全国の主要書店などのカレンダー販売コーナーで、お買い求めいただけるようになるはずです。 「千の風になって」カレンダー掲載のいきさつなどは、後日お話ししたいと思います。 |
甥っ子2007 / 08 / 24 ( Fri )
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月が見ている2007 / 08 / 23 ( Thu )
![]() 日没間際にさっと一雨降ると、急に気温が下がった。雲が抜けるととうきび畑の上に綺麗なお月様が。 そろそろスイートコーンもお終い。ウチのミニ畑の自家栽培とうきびも残すところわずかに3本。間もなく茹でたてを食べられる幸せが終わってしまう。 夜はこちらに移住したいご家族に招かれジンギスカンを囲む。住むところは既に確保してあるのだが、仕事や、子供の教育や親のことなど越えなくてはならないハードルが高い。それでもここで子供を育て、家族一緒に暮らしたいと願っている。 ボクが12年前に北海道にやってきた時はまだ独り身だった。タイミングの良さもあったけど、ほったらかしにしてくれた親にも感謝しないといけない。それと恵まれた環境のなかで家族と暮らしている今の現状を、大切にしていかないと。 深夜の帰り道、星がとても綺麗だった。フロントガラス越しの低い位置まではっきり見てとれる。夜は半袖ではいられないくらいの気温になってきた。 |
撮影風景2007 / 08 / 21 ( Tue )
![]() 風景撮影はよくやっていますが、撮影風景を撮られることは希なので、うれしがってアップします。 青い空に白い雲と衣装。緑の葉に黄色と白い花。それに赤いポロシャツ。すんごいコントラストです、ははは・・・。 お二人も笑ってますが、ファインダー覗きながら笑ってるのが見て取れます。これ一番大事にしていることです。 美瑛の丘なんかでこんなことされたい方、ご用命ください。ナチュラルな家族写真も素敵ですよ。 それしにても我ながらシンプルな撮影スタイルです。いつも一人で仕事してるので、機材はシンプルに。大げさなことはしない。がモットーです。お嫁さん一人で撮るときは新郎にレフ板持たせることもありますが、2人を風景のなかで引きで撮るときは、(必要があれば)クリップオンストロボでやってます。一応弁解しときます。 |
秋桜2007 / 08 / 20 ( Mon )
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決める夏。2007 / 08 / 13 ( Mon )
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流星2007 / 08 / 13 ( Mon )
![]() ご無沙汰しております。お盆休みではなく、地方巡業へ出かけておりました。 北海道は長雨が止み、一気に33℃の真夏へ突入し、自分も含め仕事モードの人々はクラクラしています。 さて、昨夜はペルセウス座流星群が見られるということで、庭で夜空の鑑賞をしてみました。 夜中の12時から2時過ぎまでの約2時間。その間ずっと口をあんぐり開けながら、満天の星を眺めているとすーっと落ちる流れ星が見えました。その数、数十から五十くらいでしょうか。そのうち大きな尾びれを引いて、思わずおおっと声が出たのは4〜5個くらいでした。 何年か前のしし座流星群の時のような派手さはありませんでしたが、それでもいつ出るか、どこに出るかと夜空を眺めているのも悪くないものです。 一応カメラを向けていましたが、残念ながら流れ星を捉えることはできませんでした。 ちなみに写真の星が真円でなく渦巻きのように見えるのは、レンズの歪曲のせいであります。 |
夕立ち2007 / 08 / 08 ( Wed )
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蝦夷梅雨?2007 / 08 / 07 ( Tue )
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非天然色2007 / 08 / 03 ( Fri )
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カメラマガジン2007 / 08 / 02 ( Thu )
![]() 「カメラマガジンno.5」(えい出版社)が本日発売。p20〜p25にちゅうも〜く。 飯塚達央「北にながれるとき」(堂々の)6ページ掲載です。 他にも素敵な写真がいっぱい。渡部さとるさん、森谷修さん、大野葉子さん、簾田勝俊さん、面識のある方と同じ誌面を飾れたことも嬉しく思います。田中長徳、内田ユキオといった著名人と競演できたことでミーハー気分が盛り上がってます。さすが巻頭、巻末を飾る加納満氏、岡嶋和幸氏の写真は心にぐいっとひっかかる写真です。 「カメラマガジン」は写真とそれを撮った撮影者を、とても丁寧に扱っている紙媒体です。 この雑誌の愛読者であったボクは、今年の春に編集長宛にラブレターを書き、東京で写真を見てもらいました。今回の掲載は片思いが両思いとして形になったものです。そう考えるとやや照れくさくもありますが、みなさんにも手にしていただきたいと思います。さぁ、1,575円持って書店へGo! ちなみに掲載された6枚のうち1枚は東川町文化ギャラリーで開催中の「インディペンデンス展」にて展示しています。お近くにお住まいの方は生プリントも是非味わってください。 |
夕涼み2007 / 08 / 01 ( Wed )
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