写真家W氏in北海道

2007年07月31日 - GX100

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フォトフェスタがあれっ?という間に終了した。なんだかもの足らない。
ストリートフォトギャラリーはやはり上位4名にも入れず、デジカメはもらえなかった。インディペンデンス展では、おおむね好評だったが「いい仕事してるね、写真集出せるよう頑張って」という予想通りの評価に消化不良気味。指摘を受けた部分も想定内のことだった。
もっとガツンガツンとやり合える場だったらと思う。

さて、昨日は渡部さとるさん始め遠来のワークショップ2Bの方たちをご案内差し上げる。途中ポートレート撮影の実習になったりして楽しい一日を過ごす。
夕方西日が差し込む頃、いい光が入って来たねと渡部さとるさんとお互いの写真の撮り合いっこに。二人して次の写真集出版のあかつきには、この写真をプロフィールに使おうと約束した。
馬鹿な撮影の様子に時折観光客が何事かと車を止める。降りてきた外国人にじろじろと顔を見られ、思わず「We are most famous photographer in Japan!」と答えそうになった。

フォトフェスタ初日

2007年07月29日 - 東川

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フォトフェスタ初日は午前中からバケツをひっくり返したような雨。朝からテント張りなど設営の手伝いをし、屋外に展示する写真を貼ると体も写真もすっかりずぶ濡れ。東川フォトフェスタは毎年のようにスコールにやられる。今年は午前中から長く降り続いたのでなおタチ悪いね。
ほかのみんなは当然写真が濡れるのを嫌がり、雨が止むのを待っている。でもねボクは知っている。プリントは水に濡れているときが一番美しいことを。暗室で水洗からあげたときの美しさを。(そして乾燥された時の残念さを・・・)
とか強がってみたけど、思わぬ伏兵が。パネルにしているコンパネのアクが浮いてきて、写真に茶色いシミがついてしまった。まぁしょうがないか。しばらく写真展示は自分のみ。雨の中異様な光景。
夕方ほかの出展者の写真がそろったところで見てみると、今年はレベルが高い。中には早速、キャノンとニコンから声が掛かった方がいたそうな。
これでコンテスト一位のご褒美のニコンD40Xセットが完全に遠のいた。
写真の世界は広いね。としみじみ力不足を実感する。

夜には渡部さとるさんのスライドショー。白いビニールテントをスクリーンにして上映。雨上がりの北海道はとにかく寒い。気温10数℃か。それでもみんな熱心に聞き入っている。寒い中ありがとうございました。
フォトフェスタの様子はベニコさん/が詳しくレポートされています。

公開審査

2007年07月28日 - お知らせ

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こちらはインディペンデンス展での展示風景。ひとり1,8m幅の壁面を使って写真を展示します。全国から20名の参加です。遠方の方の展示を請け負っているのが「ふぉとふれんず」と呼ばれる15名ほどのボランティアスタッフです。彼らもまた全国から東川に集まってきた写真家の卵たちです。写真学生が多いのかな?東川賞の額装、展示などもすべて彼らの手で一週間ほど掛けて行われます。おそらく昨日は深夜まで作業が行われていたはずです。
さて、インディペンデンス展はただ写真を飾るだけでなく、コンテスト形式になっています。優秀者には「日本カメラ」で2ページの誌面が与えられます。
その審査会は公開で行われ、審査員の先生たち、ギャラリーたちの前でプレゼンを行い、質疑応答が行われます。
日時は7月29日(日)の朝10時から。他人事のように書いていますが、ボクもその洗礼を受けます。顔面蒼白でしどろもどろの様子を見たいという方はいらしてください。

フォトフェスタ

2007年07月27日 - お知らせ

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東川町では今日、4日間に及んだ写真甲子園の決勝も終わり、明日からはフォトフェスタ本番を迎えます。
画像のポスターは森山大道さんですね。(ご本人はいらっしゃいません)
飯塚は今日東川文化ギャラリー内でのインディペンデンス展の展示作業を終えました。明日は朝より屋外でのストリートフォトギャラリーの展示を行います。
天気予報はあいにくの雨。インクジェットプリントが雨に耐えられるか一応テストしてみましたが、顔料インクは水でも滲まず、厚手のインクジェットプリンターはぬれてもヨレヨレにはなりませんでしたので大丈夫そうです。
明日の夜には東京より写真家の渡部さとるさんもお越しになります。フォトフェスタと同時開催の町のお祭りの花火大会が終わる頃、ちょっとしたイベントを行う予定でいます。時間にして夜9時過ぎになると思います。

準備中

2007年07月26日 - お知らせ

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東川フォトフェスタでの写真展示が今週末に迫ってきて、今頃になって写真の準備に急ピッチで取りかかっております(汗)
館内での「インディペンデンス展」向けにはA1サイズの大きなプリント3枚を含む「駅前ふるさと」シリーズを。
屋外での「ストリートフォトギャラリー」向けにはさんざん悩んだあげく、A3サイズ8枚組で「学び舎」シリーズを組むことに今朝決定。
自分の中のテーマは「写真の記録性」。
でもね、毎度のことながら頭に思い浮かんだ写真のネガがなかなか出てこないんだな~、これが。
うわ~っ、やべ~。どこいっただよ~(涙)
見つけ出したネガからスキャン&プリントしながら、さらにネガ探し。
別のことしながらプリントできるから、デジタル出力は助かるなぁ。暗室だと掛かりっきりになるからね。
でプリントのクオリティーは?それは会場で確認してください。肝心のネガが見つかったかどうかも。
28日(土)、29日(日)はとにかく東川へ。非公式のイベントもアリますヨ。

激しい雨が

2007年07月23日 - 写真

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今日は朝から曇り→晴れ→快晴→曇り→にわか雨→一瞬の晴れ→雷雨→虹→強雨→きれいな月夜とめまぐるしい天候だった。おかげで靴もカメラもびしょ濡れ。でもいいのが撮れて良かった。凄い色の空に寒さも(仕事も)忘れてハイテンション。頭の中にかかるBGMは「激しい雨が」。
古くて分からんって?
ふと気づくとあと数時間で自分の誕生日を迎える。30代最後の一年だ。
思い起こせばどこに進めば良いかも分からず、ただただもがいていた30代の始まり。
なんだかんだやってきて、ようやく今は迷いがなくなった。
男の人生、40代が熟成させていくときだと思ってきた。そのための準備期間が30代。失敗できるのもあと1年か。

月カメ掲載

2007年07月21日 - EOS30D

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今発売中の「月刊カメラマン」8月号の「プロの設定/プロの診断/プロの作品」という特集で、EOS30Dのレビューを1ページ掲載してもらっています。
最前線のプロカメラマン(!)20名のメンバーに入れていただきました。
同い年の鉄道写真家広田泉さんhttp://diary.tetsudoshashin.com/も出てますねー。友人との競演って嬉しいな。
次は2ページもらえるよう頑張らないとね。

札幌の空

2007年07月19日 - GR-D

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最近、ブログの更新がトビトビですみません。仕事がたて混んでます。
などと言いながら、今日は写真仲間のSOさんhttp://www14.plala.or.jp/craft_so/index.htmと札幌で写真展巡りをしてきました。
札幌は快晴。BUT気温22℃!長袖着ていって良かった。風が強く半袖だとチト肌寒いかもって感じの心地よさ。7月だよ!?東川は盆地特有の暑さがあるけど、札幌はそれも無しか。
二人してGRデジタルでスナップしながら歩き回りましたとさ。なんかキモイなぁ~。

湯上がり美人

2007年07月16日 - 1DMark3

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娘たちを風呂にいれるのはボクのほぼ唯一の子育て仕事。だけど出張やら夜遅くの帰宅でこの頃はそれもままならない。今夜は久しぶりに一緒の入浴。そして罪滅ぼしに写真を。
大口径単焦点レンズの開放撮りは、それだけで雰囲気出ます。
被写界深度が薄く歩留まりは悪いけど、イージーと言えばイージーな手法ですな。
EF50ミリ1.4で。ISO1600
ちなみにウチのEOSじゃこんな風には撮れないとお嘆きの方へ。セットで付いてたズームレンズじゃ無理です。明るいレンズが必要です。EF50ミリf1.8なら1万円以内で買えます。明るいレンズを持っているだけでぐっと写真が変わりますよ。写真にはタネも仕掛けもあるんです。

出張

2007年07月14日 - 日々の暮らし

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旭岳の翌日から仕事の打ち合わせで東京へ出張してきた。(何か響きがカッコイイ)
梅雨の空はどんよりと湿り気を帯びていて、朝か夕方か良く分からない。
それしても東京は人が多い。特に駅の階段や、改札の人の波。絶え間なく打ち寄せる波また波に、呑まれまいとと、力が入る。数のパワーに圧倒される。
圧倒と言えば、東京国立近代美術館のブレッソンの写真展。何百点の写真がどこまで行っても展示されていて、途中でお腹いっぱいになってしまう。これ以上入りませんって。
それにしても写真に関心のある人がこんなにいるんなんて、驚きだ。
そのあとに出向いた尾仲浩二さんの自主運営ギャラリー「街道」http://kaido.mods.jp/は、ホッとする空間だった。南阿佐ヶ谷の、細い道のそのまた奥にあるアパートの外付け階段をトントントンと上がったとこにあるギャラリー。怪しいけど、カッコいい。それで落ち着く。こういうとこで写真見た方が、本質が見えてくるような気がした。だから半端な写真は飾れないゾ、と思う。
素敵な空間。北海道ではあり得ない。
3日間で何十人もの方にお会いできたこと。とても嬉しく思います。時間を作ってくださった方、偶然居合わせた方もありがとうございます。
それから持っていった写真のファイルを見て、ある方から的確なアドバイスをひとついただいた。またこれで自分のやるべきことがより明確になったような気がする。ただそれを形にまとめるまでに5年くらいはかかりそう・・・。
さて、東川の夜は満天の星空。ウッドデッキで眺めていると10分で2つの流星が。それ以上は寒くて断念。
明日はブライダルが1日で3本。仕事モード全開です。早めに寝よっと。


雲上へショートトリップ

2007年07月11日 - 日々の暮らし

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昨夜は我が家のウッドデッキ完成パーティーを。定番のジンギスカンではなくキムチ鍋にしたのは、日が沈むとめっきり寒くなるから。長袖2枚重ねて鍋をつつく。祝盃の缶ビールを1本だけに抑えて、その後夜遅くまでデスクワークに専念した。
その訳は、友人から旭岳のチングルマが満開だと聞かされたから。そうなると居ても経ってもいられなくなり、仕事をある程度片付け、翌朝は山に登る事にしたのだ。せっかくの夏だから、仕事も大事だけど、それだけでは余りにもつまらない。季節はあっという間に過ぎ去ってしまうのだ。
ということで朝7時に出発し、車とロープウェイを使い、そのあと徒歩で8時には中腹にある姿見の池に到着。家を出て1時間後には標高1600mの雲上の世界にいられるということだ。
大雪山の主峰旭岳もくっきり。足下には白いチングルマの群落。ところどころ残雪も見える。
何より空気が旨い。ウチも奇麗な空気だけど、山の上のそれはもう別格。
時折雲なのか、霧なのか、辺り一面が白いガスに覆われるのだが、ミストシャワーを浴びてるようで尚一層心地よい。プラプラ写真撮りながら散策する。
持っていったカメラはGX100のみ。つくづく思ったのだけど、これ一台で十分。ワイドは24ミリ。ワイコンつければ19ミリ。ズームでよせる事もできるし、マクロで寄ることもできる。手ぶれ補正もついてるから、三脚もいらん。ズボンのケツポケットに突っ込んで身軽に歩けば、足取りも軽いから、鼻歌まじりでどこまでも歩いていけそう。
でも残念ながら午後からは仕事しないといけないので、適当に切り上げることに。後ろ髪引かれる思いだったが、また紅葉の時に来て堪能しようと言い聞かせる。
帰宅したのは午前11時。わずか4時間のショートトリップ。大自然の直ぐそばに暮らしていることを実感する。
下界は今日も快晴、北海道晴れ。こんな時のデスクワークも辛いなぁ。
明日は都会へ出張。予報では雨で蒸し暑いらしい。十数年ぶりに味わう梅雨だ。雨の日の満員電車のうっとうしさに耐えられるだろうか。会いたい人がたくさん居るけど、用足しだけで終わっちゃいそう。

丘で撮るウエディング

2007年07月10日 - お知らせ

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7月は丘を巡るウエディングフォトが人気です。
今日のお二人は湘南ナンバーのバイク2台でやって来られました。そしてなんとかわいいワンちゃん連れ!リュックに背負うタイプのキャリーに入れて、ここまで走って来られたのです。
天気は最高。快晴で気温は25℃くらい。風は涼しく、ドライで快適指数100。北海道万歳!という感じで二人を祝福してくれました。
白い花はじゃがいも。黄色い花はキガラシです。このあとラベンダー畑でも撮影しました。ロケハンした当日の最適な場所を巡りながら撮りすすめて行きます。

フォトシーズンでは北海道でのブライダルをサポート致します。挙式場やレストランの紹介も行います。自家製野菜や、シェフ=ハンターが出すジビエ料理のレストランなんてのも素敵ですよ。
と、たまには業務の紹介などをやってみたりして。何しろ只今仕事モード100%ですから、お許しを。

父親の仕事

2007年07月09日 - 日々の暮らし

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田舎暮らしをしている人たちのなかで、一番尊敬されるのが自分で自分の家を建てる人だと思う。
ボクは不器用なだけに、余計に憧れの気持ちをもって見てしまう。
さて、限られた時間の中で焦りながら、イライラしながら、そして暑さのなか大汗かきつつ作ってきた我が家のウッドデッキ(一期工事)が完成した。
材料を買いに行ったり、サンダーがけしたり、防腐剤塗ったり、ひたすらコーススレッドを打ちまくったり、地味な作業の連続で、ちっとも楽しくなかったけど、出来上がった喜びはひとしおだ。
夕涼みに良いし、星空を見ながらの一杯も格別だ。虫の声と、水のせせらぎがBGMで、空には天の川が見えるし、昨晩は流れ星が見えた。南の空にひときわ明るく輝くのは何の星だろうか?
そうそうこれが北海道の田舎暮らしだよなと、移住11年目にして思う。
娘はウッドデッキでとび跳ねて喜んでいる。ガーデニング好きの嫁さんも、まぁ喜んでいるみたい。一応これで父ちゃん、仕事したぞと胸を張れると言うものだ。
ちなみに大きさは2.7m×3.6mのだいたい6畳分くらい。写真では分かりにくいが、傾斜地に張り出してる感じで、先端は地面から1.2mの高さになっている。
長方形のテーブルも今日3時間で作ったもの。椅子は難しくて自分には無理。
あと、家の壁面からパーゴラを伸ばす予定。これが出来たら、別のところにもデッキを。
次は物置小屋で、その次が車庫で、いつか・・・。
今回のでインパクトドライバーと丸ノコ使いはだいぶ様になってきた。あとレベルの取り方と補強の入れ方も分かりかけてきたゾ。
さて、明日からは100%仕事モードにはいります。ヤバいヤバい。

トラクター

2007年07月06日 - GX100

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最近妙にトラクターに惹かれる。それも旧式のFORDなんかがいい。なんかブルースが聞こえてきそうで。まぁたいていは「カーナビラジオ午後一番!」なんて番組がフルボリュームでかかってたりするんだけどね。
この前は緑色のトラクターをみつけ、たくさん撮っちゃった。鹿が飛び跳ねるようなエンブレムにJOHN DEERって書いてあった。
そういえば上富良野にトラクター博物館ってのがあるから、エンジン好き、乗り物好きの男の子にはおススメですヨ。歴代のトラクターは、これまでの北海道の開拓の象徴です。

夕暮れロール

2007年07月03日 - GX100

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今年一番の暑さ?という中、大汗かきながらウッドデッキ作り2日目。炎天下の材へのサンダー掛け、防腐剤塗りだけでフラフラになる。
夕方、昨日とは別の友人が工具持参でやってくる。そんな楽しいこと、ひとりでやっちゃいかんヨ。と言うことらしい。
気温も下がり、一気にペースアップと行きたい所、あいにくの夕立に文字通り水を差される。
小雨になったところでカッパを着て作業再開。とにかくどんどん進めたいのだ。
二人掛かりでコーススレッドをびゅんびゅんと打っていき、本日の作業終了。
日没間際に雨があがると、カメラマンに変身。高台で夕焼けを楽しんだ。やっぱりこっちの方がいいなあ。
昼の暑さが嘘のように引いて、風が実に心地よかった。

もうひとつの空

2007年07月02日 - GX100

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ようやく自宅のウッドデッキ作りを再開する。以前からこのブログを読んで下さっている方には、えっ、まだ出来てなかったの?と突っ込まれそうですね。昨年5月にえっちらおっちらと、穴を掘り基礎を埋めたまままでは良かったのですが、そのあと忙しくなりそのまま越冬。http://photoseason.blog25.fc2.com/blog-entry-185.html
今年も雪が解け、それでも放置したままだったのを家人に急き立てられ、ようやく重い腰を上げたのです。7月になり今を逃すと、シーズンが終わってしまいそうですから。撮影仕事も2,3日の小休止。今しかないというタイミングです。
午前中に材を買いに行き、昼から防腐剤の塗布。昼食後、友人が手伝いに来てくれ本日の工程を予定通りに終了させました。
あと2日で完成の見込みとなってます。その間の編集仕事はそっちのけ。とにかくウッドデッキを最優先です。

作業終了後、西の空に見事な夕焼けが広がった。ウチの裏の遊水池で撮影する。いっしょにくっついてきた長女が「パパ、お水すごいね~!」。子供の目線では、空よりも下の水面に目がいくのでしょうか。

久しぶりに手にしたGX100。レスポンスが速く、AFも良い感じ。スクエアは文句無くいい。描写もいいし、楽しいカメラだ、と改めて感じた次第です。

flow

2007年07月01日 - 1DMark3

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一見均質に見える遊水池の水も、風に揺らされ停留と流れのリズムがあることを知る。
5秒間の露光。
それにしても朝晩は肌寒いこの頃。

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飯塚達央
写真の町、北海道東川町在住の写真屋、飯塚達央。1968年大阪出身の48才、脱サラし北海道移住20年目になります。
北海道・東川町で写真スタジオ「フォトシーズン」をやってる写真屋です。日々、ブライダルやファミリーフォトを撮っています。
http://www.photoseason.net

空いた時間に好きな写真を撮っては、ブログにアップしています。どうぞおつきあいください。

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全ての写真と文章は飯塚達央の著作物です。一切のコピーを禁止します。コピーは違法行為にあたりますので、ご注意ください。どんな目的にせよ、私は自分の著作物の無断使用を望んでいません。


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