照れ笑い

2007年05月29日 - Rolleiflex3.5F

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士別、洋服仕立て屋のばあちゃん

何の話で笑ってくれたのか忘れたけど、照れてました。
亡くなったご主人が、カメラ好きで「確かこんなカメラを持ってたはずだゎ」と話してくれた。たまに頼まれて結婚式の写真を撮りに行ったり、無くなると聞いてSLの写真を撮りにいったりしてたそうです。
若かりし頃のシゲさん。旦那さんに幾度となくレンズ向けられてたのかもね。それを思い出してたりして・・・。

ひとつ前のエントリー、カメラ屋の「あるじ」の写真を見てメールを何通もいただきました。反響に驚いています。コメント欄を閉じていますが、感想をいただくのは嬉しいものです。ありがとうございました。撮らせてくれた「あるじ」にもお礼を言わないと。

あるじ

2007年05月28日 - Rolleiflex3.5F

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道北のある町で見つけたお店。看板にはカメラ店と書いてあった。
おそるおそる中に入ると、そこはお宝の山。(もしくは不良在庫の山)
ガラス棚にはトプコンIC-1、フジカST605の新品。色あせたパッケージのネオパンSS。
ボクが中学生の頃に使っていた、マイネッテのカメラバックも新品で売ってました。
さらには古ぼけたゲーム盤や、ゲイラカイトもどきの凧や、25年も前のタミヤニュース(戦車プラモのジオラマ特集)、大洋ホエールズの田代選手の下敷きなどなど・・・。
どこかの金持ちのマニアがやってきて店の商品買い占めちゃったら、このあるじにとって、いいことなのか悪いことなのか?
久々にドキドキしちゃい、店を出たら喉がカラカラでした。
人には教えたくない場所、お店って誰でもひとつはあるもの。
そんな所見つけてしまった気分です。



見て

2007年05月24日 - Rolleiflex3.5F

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この写真を見せ、何が見えたの?と尋ねると
「かもしゃん」と娘が答えた。
家の裏にある遊水池に最近鴨が遊びに来るようになったのだ。
子供は動物好きなのかなあ。父親の知らぬ間に、いろんな動物の名前を覚えていて驚かされる。


歓喜

2007年05月23日 - EOS30D

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5月のこの時期は例年スポーツ大会の撮影が続く。ボクの場合、競技そのものよりも、ついついこういうシーンを狙ってしまう。
この二人、きっと生涯の友になるんだろうな。

改めまして

2007年05月22日 - お知らせ

5月23日(水)朝9:55分から関西テレビ「痛快エブリデー」に出ます。飯塚が。
前にも話しましたhttp://photoseason.blog25.fc2.com/blog-entry-482.htmlが、お忘れのことだろうと思いますので、一応改めましてお知らせを。

郷愁桜

2007年05月20日 - GR-D

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東川にて

北海道の桜はエゾヤマザクラという種が殆どで、本州でよく見られるソメイヨシノなどと比べると花びらのピンクが濃く、花と同時に葉も出てくる。桜が持つ、白くて華やかで、どこか妖艶なイメージとはかけ離れている。そして若い木が多く、立派な古木を見ることは殆どない。木の寿命のこともあるだろうが、何より桜を植える人間が住んでいなかったということが大きい。北海道のあちこちに開拓者が入ってからせいぜい100年程度なのだから。

ウチの近くの山の中に、立派な桜の古木があるよと聞かされた。
桜の季節になって探してみたら、見つけることができた。
確かに大きな桜の木だった。
しかし住宅街の桜が満開だというのに、まだつぼみも膨らんでいなかった。
本当に咲くのだろうかと不安に思った。

あたりの桜がすっかり散った今日、午前中までの曇り空が抜け、青空が広がった。
カメラを持ってあの桜に会いに行った。
砂利道の向こうに、ピンクの花びらを重そうにつけた木が見えてきた。
満開の桜が、風に揺れて気持ち良さそうに見えた。

聞く所によると、この桜は樹齢80年ほどになるらしい。
福島県の会津地方から入植した一家がここで暮らしていたという。
今では木の横に農作業小屋が残っているだけだ。
この山中で木を切り、石を取り、畑に変え、農作物を作って暮らしていた。
一家の主はふるさとの桜を想い、この桜を植えたのか。
年に一度訪れる満開の日、ピンク色の花びらと今日のような青空とのコントラストを見て、その一家の心によぎるのは何だったのだろう。
深い雪が融け、閉ざされた冬が終わった安堵感なのか、それともふるさとへの郷愁の念だったのだろうか。
今では殆ど人の来ないこの場所で、今年も満開の日を迎えた。

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夜桜想

2007年05月18日 - EOS30D

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自宅2階より

昨晩風呂から上がると、妻から桜がライトアップされてるよと知らされた。
カーテンを開けてみると、照明が一本の桜を照らしていた。
決して大きくない桜の木だけど、木いっぱいに満開のピンクの花びらをつけているのが暗闇に照らし出されていた。
昨日まで、いや去年までこんなことなかったのにと思い、ふと気づいた。

桜の木のそばに一軒のお家がある。
長らく老夫婦の二人住まいだったが、この春より娘さん夫婦が一緒に住むことになった。
おばあさんは病気を患い、外出もままならない。
このライトアップは、その娘さん夫婦からおばあさんへのプレゼントなのだろう。
丁度おばあさんの暮らす2階の窓から、この桜は良く見えるはずだ。

桜の木はおそらくおじいさんが植えたものに違いない。
そして木の大きさから見て、娘さんが生まれたころの植えられたものではないかと想像を巡らしてみた。


街角CrossLine

2007年05月17日 - Rolleiflex3.5F

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士別にて

ローライを首から下げて、知らない町をうろうろ。良い被写体に、良い光が当たれば言うこと無し。気持ち良し。で、ひとりニヤつく、怪しい人。
「珍しいカメラ下げてますね」たまにそんな掛け声も嬉しい。

美しい機材

2007年05月16日 - CONTAX G2

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EOS30D

最近カメラ機材の整理をした。
中には思い入れのあるカメラもあったのだが、サイクルの早いデジタル環境に身を置くことになってはやむを得ない。
より高性能で信頼性の高いデジカメ、処理速度の速いパソコン、画像処理、デザインなどのソフトなど必要な物が次々と増えてくる。
それにコレクターではないので、手持ちの機材を使わないことへのストレスも感じる。
機材整理はもう少し続く。使うものと使わないものを見極めたい。もっと言うならば自分が撮るもの、撮りたいもの、撮るべきものを見極めて、そのために必要な機材を再構築したいと思っている。
でもカメラってどうしてこうも人を魅了するのだろう。良いカメラを持ってるといい写真が撮れそうな気がする。ってのはあながち嘘ではないように思う。
CONTAX G2 - 今回のリストラをまぬがれたのは、このボディー、このレンズを見ているとこの先、良い写真が撮れそうな気がしたから。
美しい機材は理性ある判断を迷わせる。

虹のかかる日

2007年05月16日 - EOS KISS DN

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ここのところ天気予報が外れっぱなし。
一昨日は傘を持たずに旭山動物園に出かけ雨に降られ、子供をだっこしながら東門へのあの坂道をダッシュしてあがるはめになった。干しておいた洗濯物がずぶぬれに。
昨日は今イチの予報が何故か快晴。それでも午後には雨が降ったり止んだり。洗濯物が気がかりだったが、帰宅してみるとウチの廻りは降っていなかった。

遠くで雷鳴が聞こえる。機材を積んで高台に上がってみる。
山の方は黒い雲が覆いかぶさっている。向こうはどうやら雨のようだ。
間もなく西の空の雲が割れ、強い日差しが東の山の方まで届くと、虹が掛かり出した。
辺りが明るくなるにつれ、次第に大きくはっきりと。
約5分ほどのショータイム。
虹を見た日は得した気分になる。

北国の春

2007年05月15日 - EOS KISS DN

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上富良野町 深山峠にて

定番の撮影地ですが、定番だけのことはあるように思います。深山峠の桜が満開になっています。

桜前線到着

2007年05月15日 - EOS KISS DN

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東川キトウシ森林公園にて

桜前線が東川にやってきました。キトウシ森林公園はほぼ満開です。林床に白く咲くのはオオバナノエンレイソウです。
おととい行ってきた余市、小樽方面では桜が終わっていましたから、約150キロ北上した東川町に桜前線がやってくるのに約5日くらいかかったことになるのでしょうか。
そして同じ東川町にありながら、中心部から7キロ離れ、山沿いに位置する我が家の廻りでは、ようやくチラホラ開花したところです。満開まであと2、3日掛かりそうです。

赤いスツール

2007年05月14日 - Rolleiflex3.5F

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比布にて

汽車を待つ

2007年05月12日 - EOS KISS DN

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小沢駅にて

先日に引き続き、JR誌「忘れがたき駅前ふるさと」の取材で、今朝は朝イチの特急に飛び乗る。
札幌、小樽と普通列車に乗り継ぎ余市で降りるつもりが、急にその先まで行きたくなり、小沢駅まで乗り越す。
駅前にある「たけだ旅館」で、運良く小沢駅の昔話を聞かせてもらうことができた。
そのご主人は国鉄時代の小沢駅で荷物係りとして働いていた言う。
在りし日の大動脈、函館本線の栄華を熱く語っていただいた。

かつてSLが悪戦苦闘したという峠と峠の間の駅で、汽車を待つご婦人の姿にハッとさせられた。

東川展&横浜展

2007年05月09日 - 写真展情報

5月10日からの写真展のご案内を2つ。
■「カムイミンタラ」の東川展を5月10日より、東川町文化ギャラリーにて行います。
展示スペースの関係上、東京展からの抜粋15点の展示となります。
月に一度ペースで展示作品を入れ替えていこうと考えています。
今回の展示はローライフレックスで撮った街角スナップ編で、5月末まではこの展示で行きます。
写真展というより空きスペースに写真を飾らせてもらうと言う方が近い形ではありますが、半常設的な格好で東川文化ギャラリーの一角を使わせていただけることとなりました。
半常設というのは、大きなイベントがあるときは下げる。ということですが、その辺のご案内は随時このブログで行っていきたいと思います。
ともあれ常設展示を求めていたところに、ありがたい話です。
旭川や札幌、道内近郊の方、月に一度は東川町文化ギャラリーにお立ち寄り下さい。
会場には詰めておりませんが、ご一報頂ければ会場に出向きます。

■「ピクトラン作品展」が5/10~5/22日まで横浜みなと町ギャラリーで行われ、飯塚の写真も東京展より抜粋した5.6点が展示されます。他の出展者は魚住誠さん、梶原高男さん、加藤法久さん、中村友一さん、簾田勝俊さんとなっています。
東京展を見逃した方、それからピクトランに興味を持たれた方も是非横浜関内に足をお運び下さい。ボクは残念ながら会場に行くことが出来ません。

出番待ち

2007年05月09日 - EOS KISS DN

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士別にて

2007年05月09日 - EOS KISS DN

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士別にて

洋服仕立て50年のおばあちゃんの手。指先。掌。
年季の入ったアイロンを持たせてもらうと、びっくりするほど重かった。

気になる橋

2007年05月08日 - EOS KISS DN

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剣淵にて

今日はJR誌「忘れがたき駅前ふるさと」の取材で名寄方面に出かける。運良く3軒の飛び込み取材に成功。というか話を聞かせていただき、写真も撮らせてもらうことが出来た。感謝。
確かな手応えがあった時は帰り道の足取りも軽い。車内で心地よい充足感を味わいながら、次の企画を考える。
そして名寄方面に出かけるときにいつも気になっていた橋に差し掛かった。普段なかなか止められなかった所で車を止めたのは、気持ちにゆとりがあったからだろう。
厚い雲に覆われていた西日が、赤い橋を照らすまで橋の向こうまで行ったり、砂利道の感触を楽しんだりして過ごす。
このあと、午前中までの冷たい雨が嘘のような奇麗な夕焼けが広がった。
写真展やら、仕事やら、編集やらで久々の撮影行。やっぱり撮影に出ないとダメだなとつくづく感じた一日になった。

黒テープの訳

2007年05月07日 - EOS30D

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お気づきになっている方もいらっしゃるようですが、最近カメラがEOS30Dになってます。
あれ、20Dの中古じゃ・・・?撮影中のトラブルに見舞われ、急遽中古の20Dを買ったものの、事情があってそれを手放すことになりました。
今後の機材について、いろいろ考えました。20Dだって出来上がった絵はいいのですが、やはりカメラとしての信頼性には疑問がつきます。これまでにもトラブルはありました。不安を抱えたまま仕事をすることはストレスだし、取り直しの効かない撮影が大半になってきているなかで、リスクを背負うのもきつくなってきました。
それで清水の舞台から飛び降りる決意で、新しいEOS-1DMark3を買うことにしたのです。無く子も黙るプロ用の機材。いや、1秒間に10コマも撮れちゃうカメラだから寝てる子を起こしてしまいそなカメラです。そのプライス45マンエン也。
ところが決意もむなしく、何とまぁまだ売ってないとのこと。5月下旬の発売予定です、と。
それまでKISSデジタルで凌ぐのは何とも心細いので、全く予定外のEOS30Dの新品を買ってしまったのです。
これはMark3を手に入れるまでの、ショートリリーフ。売却前提の購入です。当然心理として新品同様のまま、売却したい。それがボディーの出っ張り部分への黒いテープなのです。つまり傷つき防止という訳です。
1DMark3も予約しました。あと、APS-H用にレンズも3本新たに買うことになります。
その資金作りのために、持っている機材の大リストラも行います。新しいものを手に入れるためには痛みを伴うのです。悩みましたが、ボディー6台、レンズ13本を手放すことにしました。
全てお金がない中でやっとの思いで買った機材です。でも、最近は出番もない時代遅れの奴らばっかりなのです。使ってくれる人のところへ行くのが最善の策だと判断しました。
フィルムカメラのすべてを手放す訳ではありません。デジタルへの完全移行ではないのです。デジタルで撮るもの、フィルムで撮るものの区別がはっきりしてきたのです。
デジタル、フィルム混在の展示だった自身の東京展でそれに気がついたのでした。

TV出演

2007年05月06日 - お知らせ

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美瑛にて

ここ数日暖かい日が続いたおかげで、木々が芽吹き出してきた。
雪解けの水を集めた川は流れも速く、ごうごうという音が夕焼けに響き、耳に心地よい。

さてさて、今日はテレビ出演の要請を受け、美瑛の丘でその収録を行って来ました。最近写真家のテレビ特集が多くなってきたと先日話したところでしたが、ついにボクにもその順番が回って来たのです。こんなにも早く巡ってくると思いませんでした。
その番組とは「情熱大陸」
ではなく、「痛快エブリデー」です。この番組名を聞いて、ははーんと来た人は関西圏の方ですね。そしてその内容も何となくお察しがついたかも知れません。
先に喋っちゃうと差し障りがあるといけないので詳細は控えますが、吉本のタレントさんをボクが撮影ガイドするというシチュエーションです。
ボケと突っ込みの応酬に参加させられ、イメージダウンが心配ではありますが、どんな放送になるのかご覧頂きたいと思います。
放送は5月23日(水)朝9:55分から関西テレビ「痛快エブリデー」です。
但し関西エリア2府4県のエリア限定となってます。それ以外の方はそのうちYouTubeにのっかるのをお愉しみに。(って載るわけねえだろ)



こどもの日

2007年05月05日 - EOS20D

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どこで覚えたのか、カメラを向けると「ハイ、ポーズ」と言って、ポーズを決める(?)ようになった長女若菜。人を笑わせる能力は、娘にも大阪の血が入っているからだろうか。足の踏ん張り具合が絶妙だ。
最近のお気に入りタレントは「欧米か」の二人組。彼らがテレビにちらっとでも映ると「おうべっかっ!」を連呼する。何故あの二人を好むのか、親には全く理解出来ないでいる。

写真展「二本のレールが語ること」

2007年05月04日 - 写真展情報

鉄道写真界の第一人者、広田尚敬さん泉さん親子の写真展「二本のレールが語ること」が我が町東川文化ギャラリーで開催中です。
明日5日は子供の日特別企画で「親子で楽しむ鉄道写真」のお話が11:00~、14:00~の2回あります。もちろん広田さん親子でのお話です。
北海道では(特に今では)鉄道が少なく、鉄道好きな子供、そして鉄道マニアも少ないように思います。ボクはバリバリの鉄ちゃんだったので、それこそ広田尚敬さんは中学時代からの「尊敬する人」なのです。その方と東川でお会い出来るなんて、とても光栄です。泉さんとは同年代で、最近メールのやりとりをさせてもらう仲です。実際お会いするのは初めてで、愉しみだ~。
写真展は5月7日(月)まで。10:00~17:30。最終日は15:00で終わります。この機会に是非。

鈍色の空

2007年05月02日 - EOS30D

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荒れ模様の予報だったが、ウチの方では雨がぱらつく程度。
夕方気晴らしに20分ほど写真を撮った。雲が垂れ込めている感じも、北海道っぽい。


春本番間近

2007年05月01日 - EOS30D

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東川にて 根元に見えるのはクロッカス。木の芽吹きの季節ももうすぐです。

ゴールデンウィークの北海道はおだやかな晴天に恵まれています。山も右から左までくっきり丸見え。
実に気持ちが良さそうです。>お休みの方達。
撮影、編集、納品に追われています。ま、冬の間は連日GWみたいなものでしたら、いいんですけどね。仕事あることが何よりありがたい。
とは言え、山積みの難しい課題。こなせるか結構深刻です。

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飯塚達央
写真の町、北海道東川町在住の写真屋、飯塚達央。1968年大阪出身の48才、脱サラし北海道移住20年目になります。
北海道・東川町で写真スタジオ「フォトシーズン」をやってる写真屋です。日々、ブライダルやファミリーフォトを撮っています。
http://www.photoseason.net

空いた時間に好きな写真を撮っては、ブログにアップしています。どうぞおつきあいください。

コメントもトラックバック欄も閉じていますが、メールで感想などお寄せいただけると幸いです。

photoseason@gmail.com

全ての写真と文章は飯塚達央の著作物です。一切のコピーを禁止します。コピーは違法行為にあたりますので、ご注意ください。どんな目的にせよ、私は自分の著作物の無断使用を望んでいません。


メインサイトもご覧ください。
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フォトシーズンのHP
http://photoseason.net