SEXY

2006年03月31日 - HOLGA 120

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HOLGA 120GCFN KODAK400 PORTRA400NC
南空知の由仁町で見かけたシュールなマネキンさん。真ん中のすっとぼけぶりが絶妙。
どこのマチ行っても、こんなの探して撮っている。ワンパターンですみません。でも、好きなんです。
今回はちょっとアレンジしてトイカメラ ホルガで撮影しました。窓枠のゆがみがすごい。
しばらくはローライに白黒フィルム、ホルガにネガカラーでマチ歩きを続けようと密かな決意をしてみる。

レッスン中

2006年03月30日 - 日々の暮らし

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最近ようやく立てるようになった若菜です。「イナイイナイ、バー」だけ言えるようになりました。只今英才教育中。

春まだ遠し

2006年03月29日 - 日々の暮らし

東京でやった写真展の相方shingai氏より「東京は桜満開よー。これから中野通りに撮影に行ってくるねー」と電話があった。

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こっちはかるーく吹雪いとります・・・。
明日は連載誌の5月号の撮影が。まだ雪景色だっつーの。

本物を見極めろ

2006年03月28日 - GR-D

東京で泊まったのは浅草。お上りさんの身にはいいかなと思ったけど、宿に戻るのは連日深夜になってしまって観光どころではなかった。それでも一日だけ、どことなく大阪ちっくな商店街を通って夜の浅草寺へ。さすが東京、桜満開やん。なんて奇麗なんやろとカメラを向けたら、造花だった。深夜ひとり佇む怪しげなおじさんに、怪訝な顔をされてしまう。
まがい物が横行する東京で価値のあるものを手に入れるには、本物を見極める力量が必要だ。

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ありふれた写真

2006年03月27日 - 写真

東京行って出版社2社へ売り込みしてきました。今年は積極的披露が目標やったから、思い切って行って来ましたよ。と言っても知り合いのカメラマンのつてを頼ってですが。
ほんでまあ結果どうなったか聞きたいでしょ?ということで恥をしのんでご披露申し上げます。
まず1社目、風景写真専門誌へ。ポートフォリオ3冊持参する。美瑛近郊で撮った「季節の移ろい」「冬の始まり」「道」。そのうち興味を持ってもらえたのが「道」でまとめたもの。
予想していたとは言え他の美瑛で撮った風景写真は「1枚1枚はいいんだけど、美瑛の風景写真は今さら・・・」と言われる。やはり完全飽和状態。むしろ美瑛を撮っているというだけでマイナスのような雰囲気が。「前田真三さんを越える人は出ないでしょう」とのこと。
切り口として「道」というのは面白がってもらえた。これを基本ラインにもっと寄りの写真なんかを組み合わせて、道ばたの写真で括って行くと広がりが出てもっと良くなるねとアドバイスを受ける。
貴重な意見に早速今年の撮影テーマが明確となった。
とりあえずポートフォリオを預からせて欲しいと相成り、企画にはまるか検討して下さることに。上手く行くと誌面を飾ることになるかもしれない。と淡い期待感が。

2社目は、御苗場の展示にも使った北海道の冬の街並や人々の暮らしぶりを撮ったスナップ(カラー)した「nowhere」と6×6の白黒で撮った「NORTHBOUD」「忘れがたき駅前ふるさと」の3冊のポートフォリオを持って、日本を代表する写真雑誌社へ。
すごく丁寧にお話しいただけたんだけど、詰まるところ「よく見る写真」で新鮮味がなく、新人が誌面を飾るには至らないと切り捨てられる。この手の写真を撮る人はこれまでにもたくさんいて、誰もが撮りやすい題材で、かつなかなか見てもらえない、目をひかない写真だと言われました。
傍観者でありすぎる写真だとも。フレーミングが甘いというか、主題を明確に切り取って主義主張をもっと強く出した方がいいという評価でした。

なかなかシビアな意見で、納得できん部分もあるけど、その出版社の誌面を飾るにはという前提があっての評価やから、まああんまり気にせず、考えすぎず自分のいいと思うものをこれからも撮り続けていこうと思う。
でもいい経験になりました。時間を割いて見ていただいた編集社の方に感謝します。

これに懲りず、まだまだチャレンジしますよ。と言うのも、今回の御苗場での写真展では凄く良いと評価してくれる人もいた訳やしね。誰もが撮り組む写真と言われたけど、ボクが伝えたいこと、ボクにしか撮れないものがきっとあるはずやし、そういう根拠の無い自信はこれからもなくすこと無くやっていくよ。

そもそも誌面に載るって何やろう?と思われますか。たまに言われるんだけど、雑誌に載ったらギャラがたくさんもらえるんでしょ?って。
全国誌で1ページ1万から2.5万円が相場です。そんなもんで喰える訳ない。お金目的ではありません。
ただただ発表の場が欲しいだけ。

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「御苗場」展示最終日

2006年03月26日 - お知らせ

東京国際展示場「ビックサイト」を会場にした「フォトイメージングエキスポPIE2006」。その中の「御苗場」ブースにて行っている我々photoseasonの展示も今日で最終日となりました。
ボクはもう北海道・東川の自宅に戻って来ていますが、相方のshingaiはんが会場に詰めていますので、是非足をお運びください。写真展示の他、ポートフォリオの閲覧、手作り写真集の販売も行っています。

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中国の写真メディアの取材を受ける相方。
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ファンに取り囲まれる我々。

今回4泊5日で東京に行ってきました。雑誌社への持ち込み、ギャラリー巡り、そして写真展本番とかなり濃密な時間を過ごしてきました。
即、形に現れる成果はありませんが、いい経験ができましたし、今後の課題もまた明確になってきました。
いろんなことがあってまだ整理がつかない状態です。東京行って感じたことは追々書き記して行きたいと思っています。
まずは東京でお会いした方々、わざわざ会場に足を運んで下さった方々にお礼を申し上げたいと思います。踏み出す勇気を与えて下さりありがとうございました。

nowhere

2006年03月20日 - お知らせ

おとといの陽気から一転、吹雪でバリバリアイスバーンの北海道から、梅が咲き誇るという東京へひとっとぴしてきます。東京ビッグサイトで行われる「フォトイメージングエキスポ PIE2006」の「御苗場」というコーナーで超ミニ写真展を行うためです。
与えられたスペースはわずかに巾3メートル。知人で東京在住のshingai.com氏と2人での出展となります。この「ニュージェネレーションパーク御苗場」には50組のブースが出展されることになってます。
果たしてこの中に埋もれてしまうのか?それとも何かの糸口を見いだせることに繋がるのか?それを確かめに行って参ります。
会場には23日(木)、24日(金)の2日間のみ(イベント会期の26日まで写真は展示しています)、10時から17時まで詰めています。是非いらしてください。そしてどうぞお気軽に声をかけてやってください。
詳細は右上のアイコンをクリックして下さい。

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北海道の風を吹き込んできたいと思います。

佳日

2006年03月19日 - EOS20D

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スタジオを持たないブライダルカメラマン。デメリットをメリットに変えてどこででも撮ります。この日の緊張と喜びを残せますように。
でも、いつかはシンプルで自然光の入るスタジオが欲しい。そこで肖像写真を撮りたいのだ。

卒業式

2006年03月17日 - EOS20D

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ここ数年、小学校の卒業式で泣く子供たちの数が明らかに減少しているのが気にかかる。
大半の子が同じ中学に進学するので、現実的にお別れという感じがしないのだろうが、じゃあ5年程前までのあの泣きじゃくる子供たちは一体何だったんだろうか?

「one day trip」アップしました。

2006年03月14日 - お知らせ

メインサイトhttp://www.photoseason.net/のsnapコーナーに「one day trip」をアップしました。
撮影は全てRollei flex3.5F planar ネガフィルム Fuji 160NS , 400PNを使用しています。

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増毛湯

2006年03月13日 - Rolleiflex3.5F

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番台のおばあちゃんは緑内障の手術をしたと言ったが、元気だった。お金はいいから入って行ってと言ってくれた。

caution2 海編

2006年03月12日 - GR-D

数日前に見た絵と似てるなあって、言わないでください。
どこに行っても惹かれるものは変わらないのかも知れません。

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海の見えるマチ、増毛(ましけ)にて。

one day trip

2006年03月11日 - GR-D

今日はJRとバスを乗り継ぎ、日本海側のマチ、留萌・増毛に行って来た。
ローカル路線だから待ち時間も長く、車で行くのが効率的なのだが、景色がたくさん見えても車から降りた時に、(その場の空気に)入り込めないことがある。
それよりもその地域をいつも走っている列車やバスに、住民と一緒に乗り込み、自分の足で歩いて行く方が結果的に見えてくるものが多いような気がする。
留萌も増毛も雪が融けて固まって出来たツルツル路面でとても歩き辛かったけど、歩いた分だけ感じたマチの様子や、残ったフィルムのコマが愛おしいものに思えてくるだろう。

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春祭

2006年03月10日 - 東川

今日は集落の「金比羅神社」の春祭があった。
この金比羅神社は道路地図にも載っていて、電話などでウチの場所を説明すると「この金比羅神社って書いてある近く?」などと聞かれることがあるのだが、実際は小さくて見過ごしてしまうほどでとても目印にはならないくらいの神社だ。
この金比羅神社のお祭りは春と秋、毎年3月10日と9月10日に行われる。
今日は穏やかでいかにも春らしい陽気だったが、それでも床は抜け落ち、すきま風の入るボロボロの神殿はまだまだ寒かった。集まった地域の人は、煙突ストーブを取り囲んで車座になっていた。
やがて神主さんがやってくると、祝詞(のりと)があげられた。ストーブの中の薪がパチパチと音を立てる中でお祈りが続けられた。

金刀比羅神社というのはやはりあの四国の金比羅山が総本山で、海の神様を奉っているらしかった。それが何故、この大雪山の山麓にあるこんな集落にあるのか年寄りに聞いてみると、四国からの開拓民が多かったこと、それと皆、船に乗って北海道に渡って来たことに由来しているんじゃないかということだった。
この地域は今では21世帯の静かな集落だが、40年程前には発電所を中心としたひとつのマチの様相を呈していたと聞かされた。ボクが今住んでいるあたりには、発電所に働く人たちの長屋が続き、水田農家がいて、商店があり、飲み屋があり、銭湯があったという。
それは東川の中心部に次ぐ賑わいで、だからこそここに神社があるという理由に結びつく。
発電所が無人化され、水田農家の高齢化、そして離農によって賑わいの面影は今やどこにもない。それでも春と秋、神社のお祭りだと言っては集まる地域の絆。新参者として物珍しく見させてもらいながら、受け継いで行かなきゃならない古き良き習わしの大切さのようなものも感じた。

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垂れ壁に掲げられたお札は、この神殿の新築に際する寄付者の名前。この集落には何世帯の家があったのだろう?

キツネのお散歩

2006年03月09日 - 日々の暮らし

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ウチの周りの雪の上にいっぱい足跡がついてるんだけど、その本人と遭遇した。
人の顔見たら逃げろよな~。なんかいい体してるけど、誰かに餌もらってないか??

ラストチャンス

2006年03月08日 - CONTAX645

今日は家から一歩も出ず、ずっとパソコンの前に貼り付いていた。写真展のためのフィルムスキャンと、確定申告、それから婚礼スナップのアルバム編集を。
昼には注文していたOAチェアが運ばれてくる。今までずっと我慢して使っていたべこべこの椅子とは座り心地に雲泥の差がある。椅子にこんなに払うの?と相当葛藤はあったが、これで背中と腰の痛みが和らぐならと奮発した。フィーゴという名前がついてる椅子なのだ。おかげで仕事もはかどった。確定申告も終わり!
明日は息抜きを兼ねて、日本海の留萌までスナップに行こうかと思ったけど天気予報チェックしてみたら、何と明日の朝は放射冷却で冷え込むみたいだ。
美瑛はマイナス17℃。このところせいぜいマイナス3℃くらいだったから、久しぶりの冷え込みです。ひょっとしたらひょっとして、ダイアモンドダストが見られるかも・・・。今日も雪降ってたので、湿り気はそれなりにありそうだし。ということで予定変更して、丘に行ってきます。今年は暖冬で殆ど見られなかったダイアモンドダスト。明日がラストチャンスだろうな。
てなわけで焼酎飲んで早めに寝るとするか。

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北海道らしくこれでもかというくらいのスケール感のある写真も撮りたいが、こういう何気ないシーンも好き。クマザサと雪原と空。朝の光で一瞬だけ奇麗に映った。

冬の窓辺3

2006年03月07日 - CONTAX RTS3

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これは昨年撮ったもの。そのときの写真は海の見えるマチにあります。
今度の東京の写真展ではこれらを持って行きます。上手く伝わるやろうか。
CONTAX RTS3 VS80-20mm FUJI TREBI100C
やっぱりフィルムはいい。ツァイスもいい。安いズームで空け気味だから、解像度も今イチだけど雰囲気が出てくれればそれでいい。

ギャラリー「ロマンス」

2006年03月06日 - 写真

ロマンス


今日、旭川のギャラリー「ロマンス」のオーナー山田くんがウチを訪ねて来てくれた。
ギャラリー「ロマンス」は旭川の街中にある雑居ビルのなかに昨年オープンしたのだが、貸しギャラリーではなく、山田くんが自分の作品発表の場としてオープンさせたものだ。
おおよそひと月に一度のペースで会期は10日くらいだろうか。白黒で撮った地味な写真を発表し続けている。
そのために場所を借り、家賃を払い、光熱費を払う。いや人の懐具合はともかく、どういうエネルギーなのかと思う。写真をやっていくこととは。
時にはなんて世界に踏み入ってしまったのだろうかと後悔しながらも、それでも愚直に写真と、自分と向き合いながら生きていくしか仕方ない。
いつか道が見えてくることを信じて、小さな喜びを紡いでいくしかないと思う。
こう書くと哀れで、惨めに聞こえてしまう。でも写真には人生かけて取り組んでいく価値があると信じている。
写真には夢とロマンスがあるのだ。


カラーネガティブフィルム

2006年03月05日 - Rolleiflex3.5F

最近ネガスキャンに目覚めてきました。
ネガフィルム×スキャンによるデジタルデーター化の楽しい所は、ポジ原版がないので、色を出すのに自分の記憶だけが頼りだというところ。
「思い出はセピア色」?少し褪色しかけた仕上がりが好みです。
ポジフィルムやデジタルの色をいじるのって、どこか後ろめたいところがありません?
それにネガフィルムって、抜けの悪さの反面、中間トーンが豊富で、ヒストグラムの山も全体に渡って高く、レタッチしても腰砕けになり辛いようです。
さすが長きに渡って写真文化を作り上げて来たフィルムです。レタッチ耐性がこれほど良いものだとは。
撮影時の露出は適当。全て勘。それでも撮れちゃうラチチュードの広さにも脱帽です。

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Rolleoflex 3.5F Kodak 400VC negative film
ハービー山口風にフィルムサイドの文字込みで。

caution!

2006年03月03日 - Rolleiflex3.5F

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Rolleiflex 35.F Kodak400VC

冬の窓辺2

2006年03月03日 - Rolleiflex3.5F

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Rolleiflex 3.5F Kodak400VC

冬の窓辺

2006年03月02日 - EOS20D

久しぶりのまとまった雪で、冬景色に逆戻りの今日、リンク先の札幌在住unbalancechopperさんとwhitegaragerabbiさん、フォトトレジャーシャッツんさんのお三方に美瑛の撮影ガイドに参加していただきました。
それがまあ普通は美瑛に来たら、奇麗な自然風景を撮りたいと思う所なのですが、何故か錆びた看板とか、棄てられた車とか、雪に埋もれる農機具だとか、崩れかけた農作業小屋だとか、レンズを向けるのはそういうものばかりなのです。
いつのまにか「美瑛廃墟ツアー」になってしまいました。
かくいうボクもそういう世界が嫌いじゃありませんから、雪に埋もれるのもおかまい無しに4人で夢中になって撮りまくりましたよ。
実に楽しい撮影でした。
フォトシーズンの撮影ガイドメニューに「美瑛近郊廃墟ツアー」を加えようかな。
ご希望の方、お待ちしています。

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ボクはフィルムメインで撮影したので、今日の画像は数少ないデジ画像より。今後参加して下さったお三方のブログにも随時、今日の「美瑛廃墟ツアー」撮影の結果がアップされることと思います。ブログでの競演、楽しみだなあ。
それにしてもサイトを通じて知り合った方達が、こうして実際に来ていただけるのは嬉しいことです。ありがとうございました。

花のお江戸に出張ります。第2弾

2006年03月01日 - お知らせ

昨年夏の京王プラザの写真展で初の東京進出(?)を果たし、今年も東京での披露の機会を虎視眈々と狙っているのですが、そのチャンスが巡ってきました。
PHOTO IMAGING EXPO 2006のニュージェネレーションパーク「お苗場」に参加することにいたしました。
日程は3月23日から3月26日まで。余りにも急な取り決め(思いつき)のため、その内容について多くを語れる段階ではありませんが、今回はフォトシーズンプロジェクトとしてフォトシーズン@東京との2人でのブース展示となります。
フォトシーズンって1人じゃなかったの??
4日間の期間中、23日(木)、24日(金)は会場に詰めております。10:00~17:00
週末の25日(土)、26日(日)は残念ながら北海道に戻らねばならないのですが、写真の展示は引き続き行います。
もし奇特にもフォトシーズン@北海道のワタクシに会いたいという方がいらっしゃいましたら、今のうちに有給休暇届けを出しておいて下さい。

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北海道の空気感、持って行きます。

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飯塚達央
写真の町、北海道東川町在住の写真屋、飯塚達央。1968年大阪出身の48才、脱サラし北海道移住20年目になります。
北海道・東川町で写真スタジオ「フォトシーズン」をやってる写真屋です。日々、ブライダルやファミリーフォトを撮っています。
http://www.photoseason.net

空いた時間に好きな写真を撮っては、ブログにアップしています。どうぞおつきあいください。

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photoseason@gmail.com

全ての写真と文章は飯塚達央の著作物です。一切のコピーを禁止します。コピーは違法行為にあたりますので、ご注意ください。どんな目的にせよ、私は自分の著作物の無断使用を望んでいません。


メインサイトもご覧ください。
http://tatsuoiizuka.com

フォトシーズンのHP
http://photoseason.net