雪原

2006年01月31日 - 白黒写真

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暗室から遠ざかってしまったけど、白黒ネガを起こしてみると、ああ何かいいなあって思う。たま~にしか上手く行かんのだけどさ。
露出変えて撮っといて、現像タンクゆっくり振ってさ、「上手くトーン出てくれよー」って思いながらね。念じるって言うのかな、撮る時も現像する時も。
頼むぞ~、上手く定着するんだぞ~ってさー。水洗終えてハンガーに吊るすとさ、濡れたネガがツヤツヤしてさ、生まれたてーって感じなんだよね。そーっとスポンジで拭ってやって。そーっとね。
よしよしって、最近そういうの忘れてるよな。
まあそんなこと写真の良し悪しには関係ないことなんだけど。

CONTAX RTS2 Distagon25mm FUJI ACROSS Microfine1:1現像

田舎暮らし

2006年01月30日 - 日々の暮らし

昨日は朝から町内会の慰安会で旭川の温泉に出かける。
総勢23名。平均年齢は60代後半か、ひょっとして70代にかかるかも。
風呂に入って宴会スタート。余興のゲームのあと、大カラオケ大会。みんな上手い上手い。新参者として「夢芝居」一曲披露する。
なかなか楽しい時間だった。年長者を敬い、年下の者には○○ちゃんと呼ぶ。そういう地域に越して来た。ここに住んで3ヶ月、皆さんにも歓迎され、受け入れてもらえて来たような実感を受ける。
6月には地域町内会対抗の運動会があるそうだ。そこで勝つと東川町全域での町民運動会なる決勝戦が控えている。ウチの集落は常勝集団で、今年も勝ちに行くらしい。その戦力として期待してるよと告げられる。
毎年8月には地域の小学校の体育館を会場に、ビールパーティーなる総勢400名の大宴会が催される。地域住民全員集めても400名にはほど遠いから、地域を離れた人、親戚、友人入り乱れての賑わいになるらしい。

温泉から帰ると近所で若手のみの2次会に突入する。若手と言ってもボクの上は49歳。来年には40代の人がいなくなる。そこでもしこたま飲んだ。写真や仕事のことを忘れ、近所に住んでいると言うだけのつながりで酒を飲むと、肩の力が抜けて行く。
午前中から飲み出して、帰宅したのは夜7時。そのまま就寝。
夜中に目覚め、水を飲み、また眠る。
結局朝8時まで13時間も寝てしまった。

田舎暮らしにおける地域との関わり。たしかに面倒なことも多いし、一切拒否することも出来る。しかしそれをどう受け止めて、どうつきあって行くか、気の持ちようひとつでプラスにもマイナスにもなる。どうせならプラスにしたい。
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水谷商店 愛別町

2006年01月28日 - 忘れがたき駅前ふるさと

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Rolleiflex 3.5F Planar75mm Fuji Across microfine1:1

          水谷商店 ( 愛別町 )

石北本線安足間(あんたろま)駅前にわずかに残っている商店がある。
駅のホームを下りると、閉じた製材所が否応なしに目に入り、かつてこのまちが林業で栄えていたことが分かる。
駅前の細い通りを右に曲がるとそのお店はあった。
木枠で出来たガラス戸越しに、使い込まれた木製の陳列台が見える。昔使った「ジャポニカ学習帳」が並んでいて思わずうれしくなってしまう。鉛筆、墨汁といった懐かしい文房具の他、食料品から衣料品、簡単な薬まで所狭しと陳列されていて見ているだけで楽しい。
あんたろまのお店のおばちゃん、水谷多美子さんは昭和11年にこのお店が出来たんだと教えてくれた。
「昔は製材で賑わっていたが、今はこの集落も年寄りばかりで子供が一人もいないんだ。」
この文房具や、紙おむつは誰に買ってもらうつもりなのだろう。
 手の込んだ仕掛けのミシン糸入れの上には、お茶っ葉の入った戸棚がのっかっている。銀色に輝くブリキがこのお店の象徴のようだ。何年もの間、お客さんを迎え入れてきた。 腰をかけるのに丁度良い高さの上がり口は、買い物がてらおしゃべりにやって来るお年寄りの憩いの間なのだろう。みんな長話をしていくよとのことだった。
「お嫁に来たときは店の前には馬車が走ってたんだよ。」
その後、国道が駅の裏側を通るようになり、林業も衰退し、駅前から往来が減っていった。
「便利になって誰も来なくなったよ」
今、旭川紋別自動車道の建設が進んでいる。完成のあかつきには交通の要所、上川の街を通る車も減るだろう。

          JR北海道の車内誌「忘れがたき駅前ふるさと」05年4月号より

地上に届いた光

2006年01月27日 - CONTAX645

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Carl Zeiss Sonar210mm、こいつが捉えた光。マイナス25℃。このあとボディー、巻き上げ不良のトラブル。CONTAX645
ぎりぎりのシーンでも微妙な光を捉えてくれ、全幅の信頼を置くことの出来るレンズと、ちょっと怪しいボディー。たしなめながら念じて撮る。
ドキドキのフィルム現像上がり。ライトボックスの上に広げたポジフィルムの中に、たしかにあの瞬間が定着されている。
それを手に持つことができる。I love Films, Thanks Carl Zeiss

                           なんちゃって。

孤高

2006年01月26日 - CONTAX645

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見つけたよ
CONTAX645 Planar80mm RDP3

永久(とわ)の眠り

2006年01月25日 - CONTAX645

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CONTAX645 planar80mm RDP3

氷点下の世界に眠るオールドカー、小さな標識が墓標のように見える。

ラジオ出演

2006年01月24日 - 日々の暮らし

積極的露出第二弾という訳ではないのですが、明後日1月27日にラジオ番組に出演します。FMリベール「SAKURASAKU NET(サクラサクネット)」PM10:00~の1時間番組です。
この番組、パーソナリティーが家計画という住宅メーカーの女性社長小川有美さん。独立創業して1年目に106棟の家を建てちゃったという、旭川で最も元気のある女性だと認識していました。言葉は悪いのですが、イケイケの営業力でやって来られた方だと思っていたのです。
しかし今日初めてお会いして、写真を見てもらいながら話をさせてもらったのですが、非常に情熱的ではあるのですが、がむしゃら、しゃにむというのではなく、いろいろ見える方だったのです。周りが、先のことが、自分のことが。
感性や洞察力の鋭い方で、写真見ながらいろいろ言い当てられちゃうのでびっくりしました。
さてどんな放送になるのやら。ところが残念なことに、旭川市内のローカルFM局なんですね。ウチも受信できませんー。旭川市内の方、聞いてみて下さい。
ちなみに家計画さんのサイトはこちらhttp://www.iekeikaku.co.jp/
旭川でもこれだけやれるって感じです。
ちなみに小川社長が一番気に入ってくれた写真は先日のエントリーM氏の肖像でした。微妙に嬉しい。

日本フォトコンテスト誌掲載

2006年01月23日 - お知らせ

今発売されている「日本フォトコンテスト誌」2月号に写真が2枚見開き4ページで掲載されています。
「雪の露出」というテーマに合わせてセレクトした写真とコメントが少し載っています。
良かったら覗いてみて下さい。
今年は積極的な露出(絞りとシャッターの露出ではなく、自分自身の露出です)が課題です。今回のフォトコンテスト誌の掲載はその第一弾。
と言っても今回のは応募したのではなく、依頼を受けたのですが、今年は日カメやアサカメなんかに作品を持ち込んでみたいと思ってます。当たって砕けろの精神です。
しかしながら気弱なワタシなので、奇特な(?)編集部の方、お声をかけて頂けるのを今か今かと待ち望んでおります。今なら青田買い状態です。いかがでしょうか。
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CONTAX RTS3 バリオゾナー80-200mm 掲載された写真の類似カットです。ダイアモンドダストというよりここまで来るとサンピラーですね。

ドラマティックな朝焼け(十勝岳連峰の上空が真っ赤に焼けました)で始まった久々の快晴の今朝、今シーズン初めてサンピラーに出会えました。上の写真ほどではありませんでしたが、撮影ガイドのお客さんと目の前に出現した荘厳な出来事をしばし堪能しました。
マイナス22℃。足のつま先が痛くて辛~い撮影でした。

大寒

2006年01月20日 - GR-D

今日は大寒。暦の上では一番寒さの厳しい日です。
暑いのも苦手ですが、寒いと特に肩が凝るのが辛いです。(もともと極度の肩こりなのです)
雪道運転ではどうしても肩に力が入ります。それに厚着による着膨れ、そもそも寒いと体を縮めようと力が入ってしまうのです。
ここのところ連日撮影ガイドで日の出前からずっと外に居て、体がガチガチになってしまいました。肩の凝りも酷く、気持ちが悪くなるほどに。
それで近くの温泉でマッサージを奮発(ああ小市民)することに。
マッサージの先生から「あなたはここ数か月のお客さんの中で、一番凝ってる人です」というお墨付きをいただきながらほぐしてもらうと、まるで別人の体のようになりました。40歳の声が聞こえてくると体のメンテナンスも必要ですね。お寒い中、気分爽快のお話でした。早く体のほぐれる春にならないかなー。

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偉大なるフィルムカメラ、コンタックス645のフードに結晶のまま降りて来た雪


お寒い話その2。
コニカミノルタがカメラ事業と、フィルム事業から撤退を発表しました。先日のニコンのフィルムカメラからの事実上の撤退についでコニカミノルタもです。
それを受けて富士フィルムは「写真文化を守り育てることが弊社の使命であると考えております。その中でも銀塩写真は、その優れた表現力・長期保存性・低廉な価格・取扱いの手軽さと現像プリントインフラが整備されている点等でデジタルに勝る優位さもあり、写真の原点とも言えるものです。」と昨日HPで発表しましたが、その一方でネガフィルム、白黒感材の値上げを発表しました。
銀塩写真がデジタルに比べて長期保存性に優れていると、デジカメや記録メディアのメーカーが公に発言したのは興味深いですね。ワタシもデジタルデーターの長期保存にはちょっと信用できないなーと思っています。CD-RやDVD-Rのデーターはそのうち「読み込めません」となりそうで。
デジカメで撮る写真って、即時性が大事であって長期保存したいものってあんまりないなあー。昨年末にハードディスクの掃除とDVD焼きをしていてそう感じました。
言葉は悪いですがデジカメ写真は「使い捨て」です。極論すると撮影から3ヶ月経って使わないデータは捨てても問題ないって感じです。
もし火事になったらポジやネガを失うのはちっと悲しいけど、デジカメデータはまあしゃないなーで済ませれそう。

昨日まで撮影ガイドを受けていただいたお客さんは、3泊4日で36枚撮り30数本撮って行かれました。皆さんも写真文化の継承と、日本の経済復興のためにフィルムを使おうではありませんか。




M氏の肖像

2006年01月18日 - EOS20D

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寒い日が続いとります。

天地創造

2006年01月17日 - GR-D

「天地創造」ー大げさだけどそんな感じ
パイロットって凄い光景を何度も見てるんだろうな。
飛行機って得意じゃないけど、乗るたびに文字通り俯瞰して、北海道で暮らす自分の立ち位置が少し見えてくるような気がする。
毎日アリンコのようにちょろちょろと走り回っているけど、時には優雅にびゅんとひと飛び空の高速移動も悪くない。

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記憶の断片

2006年01月16日 - GR-D

10数年ぶりに静岡に行った。三島~沼津~富士~清水~静岡~浜松。
懐かしいという感情は湧いて来なかった。それよりもこんな場所だっけ?という感じの方が強かった。
不思議なことに、一番最後に住んでいた沼津の道路が光景が思い出せなかった。3年半住んで毎日通った通勤路、営業所、得意先・・・。あれ、こんなだっけか?
記憶力には自信がある。特に一度通った道は忘れない。
それなのに今イチ記憶の断片が繋がってこない。
あの交差点を曲がれば思い出すだろう。そう思うのだが、いくつ交差点を通り過ぎても懐かしさには至らなかった。
死んだようなまなこで過ごした3年半だったのだから、まあそれも合点がつく。

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ホテルから見た夜明けの浜松の街。遠州灘より陽が昇る。

あの頃ボクが見ていたもの

2006年01月15日 - GR-D

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18年ぶりの大学の教養部の教室。好きな女の子の後ろに座って眺めていたことしか覚えていない。

海の向こうの富士

2006年01月15日 - GR-D

暖かだった静岡から北海道に戻ってきました。
到着初日、霞んでいた富士山も夕刻には幻想的な姿を見せてくれました。
やはり美しかった。

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駿河湾越しの富士山も控えめながら品があります。波の音を聞きながら、富士の暮れ行く様に見とれる。北海道の内陸部に住む者としては大変ありがた~い光景。

会えるかな

2006年01月11日 - 日々の暮らし

明日より3泊で静岡に出かけてきます。大学時代の友人の結婚式が浜松であって、ついでに家族で静岡旅行してきます。
学生時代の4年間を静岡市、そして就職してから3年半を沼津市で過ごしたボクにとって静岡は第2のふるさとみたいなものです。大好きな静岡。そこに10年ぶりくらいになるのかなあ、久しぶりに行ってきます。
大阪に居ながらどうして静岡の大学を選んだのか。もちろん受験科目や偏差値なんかもあったのですが、行ったことも無い静岡という土地に、緑溢れる穏やかな土地がみずみずしく頭に浮かんで来たのです。
そして静岡に暮らし始め、バイクで走り回りました。想像通りの素晴らしい所でした。
青春時代の多感で楽しかった時期を過ごし、そして就職すると一転、社会の厳しさ、むなしささえ覚えた土地です。いろんな思い出がたくさん詰まったところです。
そこに家族連れ立って出かけられる。娘はもちろんのこと、嫁さんも富士山を見たことがないって言うから、是非ふたりにあの美しい姿を見せてあげたい。どうか見えますように。
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15年前に撮った富士山の写真です。確かカメラはニコンEM。35~70ミリのズームだったと思います。営業車にカメラ積んでサボって写真撮ってました。これもスーツ着て、革靴で斜面を登って撮った仕事時間中の1コマ。富士川SAの上ですね。

静岡にいる時から北海道には旅行に来ていました。そして北海道病に冒されて、特に就職してからは北海道から戻ってくると脱力感にさいなまれていました。「北海道に行きたい。北海道で暮らしたい」そうつぶやいていた頃を思い出します。静岡は好きでしたが、北海道に行けばさらに何かがあるような気がしていたのです。

静岡では住んでいたアパート、なくなってしまったという勤めていた営業所の跡、学部棟にあがる急な登り坂、下宿、オートバイで事故った交差点、夕暮れを過ごした海岸べり・・・、いろいろ嫁と娘と一緒に行ってみたいと思います。
18歳から26歳までの自分にも対面出来るかも知れない。

日がさでヒートアップ

2006年01月10日 - EOS20D

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今日は日の出前からサイトで知り合った三重県在住のK-FUNKさんと美瑛でフォトセッションして参りました。
早朝の気温マイナス20℃の極寒の中、十勝岳の上空に真っ赤な朝焼けが広がるシーンからさい先のいいスタート。そして霧氷広がる白い丘を撮っていきました。
ふと上空を見上げると見事な日がさが現れ、このフォトセッションを盛り上げてくれたのです。
外気温は寒いはずなのに、体の中はヒートアップする二人です。
それが証拠に昼食は、まん作で二人して冷たいせいろ蕎麦を注文したのでした。
ええ年こいて余り熱くなるなよ、中年オヤジたち。

楽しい一日でした。またいらして下さいね。K-FUNKさん。

雪の造形3

2006年01月08日 - GR-D

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今日も行ってきました、雪山のパラダイス。これは雪見大福か肉体美か。

雪の造形2

2006年01月07日 - GR-D

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雪山のパラダイス

2006年01月07日 - GR-D

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今日はスノーシューを履いて、旭岳温泉にある散策路を歩いてみることに。背の高いエゾマツの樹林帯を縫うようにしてパカパカと行く。ほどなくしてぱっと視界が広がったと思うと、目の前に沼が現れた。「おおっ」と思わず声が出る。雪山の中のパラダイスのように思えた。大雪山の伏流水が湧いて来ているのだろうか、身を切るような寒さの中でも凍らない。
なんと気持ちのいい場所なんだろう。
それに案外気軽に来れるので、時間を変え、天候を変え、シーズン中何度か足を運んでみようと思う。きっと良いシーンに出会えそうな予感がしてならない。

雪の造形1

2006年01月06日 - GR-D

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運動不足解消に家の廻りをスノーシューで散歩する。ストーブの前が大好きなノエルは、直ぐにギブアップ。しょうがなく抱っこして歩く。大きな風景は撮れないけど、ちょっとした発見があるものだ。 凍りついた遊水池の上にて

夕暮れに浮かぶ

2006年01月06日 - EOS20D

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神々しいまでの十勝岳連峰 上富良野町

正月

2006年01月03日 - GR-D

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いつもどおりの冬の夕暮れ 東旭川

Live

2006年01月02日 - EOS20D

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あけましておめでとうございます

2006年01月01日 - 日々の暮らし

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新年あけましておめでとうございます。
こちらは朝方ふわっと雪が降りました。今は明るい曇りの穏やかで静かな元旦です。
あいにく初日の出は見られませんでした。写真は昨日のものです。
朝食は食パンとコーヒー。若菜とNHK「おかあさんといっしょ」を見ながら食べました。いつも通りの朝です。
昨夜はひとり日本酒を飲み過ぎたようで、まだふらっとしています。
今日は地域の神社に初詣に行って、書ききれなかった年賀状を書いたら、温泉にでもつかりに行きたいなと思っています。
みなさんはどんな元旦をお迎えですか?
今年もどうぞよろしくお願い致します。

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飯塚達央
写真の町、北海道東川町在住の写真屋、飯塚達央。1968年大阪出身の48才、脱サラし北海道移住20年目になります。
北海道・東川町で写真スタジオ「フォトシーズン」をやってる写真屋です。日々、ブライダルやファミリーフォトを撮っています。
http://www.photoseason.net

空いた時間に好きな写真を撮っては、ブログにアップしています。どうぞおつきあいください。

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全ての写真と文章は飯塚達央の著作物です。一切のコピーを禁止します。コピーは違法行為にあたりますので、ご注意ください。どんな目的にせよ、私は自分の著作物の無断使用を望んでいません。


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